闇に葬られた古代史 (じっぴコンパクト新書)

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著者 : 関裕二
  • 実業之日本社 (2016年1月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784408111735

闇に葬られた古代史 (じっぴコンパクト新書)の感想・レビュー・書評

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  • 東京は東の京都。

  • 毎回よくわからないなーという読後感なのだが、わりと関さんの本を読んでいるよな…と思う今日このごろ。
    序章の将門怨霊はなぜ今も怖れられているのか、のところはとても面白かった。あと「日本書紀」が富士山を無視している、とか。
    中盤以降はぼやけていった印象でいまいちわからなくなった。というかタイトルと噛み合っていなかったような感じがした。

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闇に葬られた古代史 (じっぴコンパクト新書)の作品紹介

古代史の勢力図は"西高東低"ではなかった?!ヤマト建国には「東」が関与していた!平将門が今なお恐れられる本当の理由。畿内・出雲・北九州だけではない古代史!

闇に葬られた古代史 (じっぴコンパクト新書)はこんな本です

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