裁判員の女神 1 (マンサンコミックス)

  • 54人登録
  • 3.58評価
    • (4)
    • (4)
    • (10)
    • (1)
    • (0)
  • 9レビュー
著者 : 毛利甚八
制作 : 井垣 康弘  井垣 康弘  かわすみ ひろし 
  • 実業之日本社 (2009年5月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (260ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784408171852

裁判員の女神 1 (マンサンコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • おもしろかった
    主人公もかわいいし

    裁判と並行して
    裁判員制度に参加する人間の人生も描かれる

    最後のほうは(打ち切りだったのか)名言飛び出しまくりで非常に濃かった

    人の心は想い出の海

    とか

  • 絵柄も癖がなく面白く読めました。
    良作。

  • 全巻
    キャラがイマイチたっていない。
    裁判員になったら、読みなおすかもしれない

  • 本気モードで読んだ。裁判員制度の実際の流れが主体側でわかりとても勉強になりました★

  • 裁判員の在り方と人間ドラマがいい感じに重なって非常に面白い。裁判員制度の分かりやすい解説付きなので、制度自体を理解した上で納得して読めた。

  • 純粋に漫画としても面白かったし、司法について無知だった私にとっては勉強になりました。

  • 2009年5月28日購入

  • 裁判員という制度に焦点があたっているが、やや人間ドラマに重点を置いた作品となっている。被告人が何を見、何を考え、裁判をどう捉えているのか。裁判員が何を見、何を考え、裁判をどう捉えるのか。ひとつひとつ、丁寧に綴られている。

  • 裁判員制度が導入されます。
    不安があったり、期待があったり。
    基本的な知識もふんだんに盛り込んであるうえに、
    ドラマとしてもなかなか面白かったです。

全9件中 1 - 9件を表示

毛利甚八の作品

裁判員の女神 1 (マンサンコミックス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

裁判員の女神 1 (マンサンコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

裁判員の女神 1 (マンサンコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

裁判員の女神 1 (マンサンコミックス)はこんなマンガです

ツイートする