仕事で差がつくできるメール術 (青春新書インテリジェンスシリーズ)

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著者 : 神垣あゆみ
  • 青春出版社 (2007年2月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784413041676

仕事で差がつくできるメール術 (青春新書インテリジェンスシリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • 敬語と謙譲語、柔らかな印象を与える枕詞など、これからメールを出す時には気をつけていきたい。

  • 良い例、悪い例があって分かりやすい。
    ある程度社会人として経験を積んでいけば知っておくべき内容が多い。
    しかし、それぞれの状況に合わせてどうすると良いかと言うのは知っていて損はない。
    新入社員研修の参考書に最適かも。

  • ビジネスメールを使う上での注意点をまとめた本です。会社で数年仕事をやってきた人なら常識的に知っていることも多いが、やはりメールは新しい連絡手段なので、これ特有のルールもあり一回はこう言った本を読んでおくもの良いのではと思う。もちろん、今まで仲間内で携帯メールしか使ったことのない新入社員は必読です。

  • なんでもよかったんだけど、とりあえず仕事でのメールのやりとりについて基本的なことを知らないなと思って買った本。

    あまり役には立ちませんでした。

    つか知ってることばっかだった。

  • ワンランク上のメール術を取得したいと思い購入。なるほどと思うことは少なく、現状が間違っていないとの再認識程度が多かった。何のカテゴリーにしても、同テーマの本を何冊か読んでみないと真実見えてこない。最初の一冊としては、分かりやすい一冊だった。

  • ビジネスメールでの言い回しの表現を増やしたくて読んでみました。

    こんな人ほんとに居るのかなーというサンプルと、当たり前に感じる内容が多くてちょっと微妙。
    でもいくつか参考になるところもありました。

    社会人なりたての人には良いと思います。

  • 普段友達とやり取りするメールとは違い、ビジネスメールは複雑だということがわかった。ビジネスメールでの基本的なことから重要なことまで書かれているのでこれ一冊あればビジネスメールでの対応で困ることがなくなると思います。

  •  最低限知っていなければならないことのみ事例を用いて書かれてあったので、読みやすかった。

     携帯メールに返信する際の注意点や、文章の構成、語順一つで、書き手の印象が変わってしまうということは勉強になった。

     私もメールを打っていて、「これは二重敬語になるのかな?」など思ったことが多々あるので、なんども読みかえして、しっかり基礎を学びたい。

     パソコンであまりメールをしない人、もしくは使ってはいるけどいまいち使い方が分からない人にお勧めしたい。

     基本的なことばかり書いてあるので、社会人になって長い方には、「わかっています」と思う人がいるかもしれないが、基本的なことをもう一度見直すために、一度は目を通したほうがいいと思う。

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