一冊でわかるイラストでわかる図解世界史―地図・イラストを駆使 超ビジュアル100テーマ (SEIBIDO MOOK)

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  • 成美堂出版 (2006年8月11日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (167ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784415103334

一冊でわかるイラストでわかる図解世界史―地図・イラストを駆使 超ビジュアル100テーマ (SEIBIDO MOOK)の感想・レビュー・書評

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  • 流れはわかるけど1つ1つが浅過ぎる。

  • テーマごとの世界史の解説がわかりやすい。

  • 世界史が苦手、嫌い、面白くない、分からない…などなど、そう思われている方型のために、ぜひともこの一冊はおすすめ!!! わたし自身、学生時代はもともと世界史は好きではなかった。
    が大人になるにつれ、色々と本を読んでいく中でどうしても歴史というものは付いてくることもあり…

    というものの、人間の歴史は実に長くて、謎めいて、どこから読んだらいいのか分からない…

    大体日本という島国と陸に繋がっている世界の文化や、価値観も違うし…


    世界史が苦手、嫌い、面白くない、分からない…などなど、そう思われている方型のために、ぜひともこの一冊はおすすめ!!!

    まず絵で歴史の流れがしめされている。時代から時代にという感じで。

    地球全体の地図のあゆみを描きながら書かれている。
    有名な出来事や歴史の流れを図面で描かれている。

    聞いたことのある人物や出来事が長々としてではなくて、ポイントだけ押さえて説明されているので、飽きずに読むことが出来る。

    そのため、今まで歴史が苦手だった方でも楽しみながら、読めるのではないかと。

    ただ大きくて少々重いので持ち運びのは不向きかもね(笑)

  • 世界史の転換期に的を絞り詳しく図解してある。イラストも多く物語風で勉強しようとの意識がなくても興味をもって読める。

  • 解説文は広く浅く。

    しかし、イラストによる図解が優れている。
    忘れかけている知識や断片化してしまっている知識をつなぎ合わせてくれる。

    でも、内容の浅さはどうしようもないよね。この薄さじゃ。
    まずは世界史の俯瞰図をという方にオススメ。

    あと、無理があるのは百も承知だけど、世界の「今」を知るには全く役に立ちません。

  • 【読みたい】
    鹿田尚樹『10分間リーディング』より

  • 2012年2月3日

    装幀/菊谷美緒
    イラスト/倉本ヒデキ

  • 歴史を勉強したいんだー

  • 日本史が主ですけど、先生から世界史も概略程度には知っておけと言われたので・・。見やすい。

  • ■2009.02購入

    世界史勉強のための参考書として使用
    おおまかな流れが載っているだけなので、世界史初心者向き?
    受験等には、あまり向かないかも。。。

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