ふしぎな模様の描き方

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  • 誠文堂新光社 (2011年5月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (111ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784416311103

ふしぎな模様の描き方の感想・レビュー・書評

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  • 美術

  • 直定規、三角定規、分度器、スピログラフ定規(円盤を入れて円盤内の穴に鉛筆などを差し込んでぐるぐる回して描く定規)、コンパスなどを使って描くふしぎな模様。
    連続模様、タイリング、円の模様、さらには暗号や絵を隠した模様など、いろいろ楽しめる。

  •  子供の時に何か一つでも自分の力で、自分の頭と手で成し遂げられるものがあれば将来は変わるのではないか。

     その幸先の一つとして取り入れてみる価値がある本だと思うのだが。

  • いろいろな模様があって楽しい。描いてみたいと思う模様はあまりなかった。

  • 資料番号:011412988
    請求記号:727/オ

    ※ゆうき図書館4月のイベント棚では,館内の掲示物にこの資料の著者”おまけたらふく舎”様の作品を使用させていただいております。楽しいトリックアートが下記のホームページでもご覧いただけますので,ぜひのぞいてみてくださいね!
     おまけたらふく舎♥
      ♥ホームページ  http://www.omake-t.com/index.html

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おまけたらふく舎の作品

ふしぎな模様の描き方の作品紹介

エッシャーの絵のようなタイリングから、あれれ?と脳がとまどう不可思議な図形、スピログラフ定規で作る面白い模様、同じ色なのに違って見える色の錯視模様、同心円なのに渦巻いて見える模様、魔力的な形の魔法陣、折り絵などの二面性のある図形、暗号模様、ステンシル、絵が隠された模様など、様々な視点からのふしぎな模様が満載。目が点になる驚きの42作品を収録。色鉛筆と定規で、すらすら描ける!だまし絵、隠し絵から浮かび上がる模様まで。

ふしぎな模様の描き方はこんな本です

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