デザインノート no.13―デザインのメイキングマガジン アートディレクターが魅せるロゴ&タイポグラフィ (SEIBUNDO Mook)

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  • 誠文堂新光社 (2007年5月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (122ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784416607022

デザインノート no.13―デザインのメイキングマガジン アートディレクターが魅せるロゴ&タイポグラフィ (SEIBUNDO Mook)の感想・レビュー・書評

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  • [図書館]
    読了:2012/2/6

    佐藤可士和さんのユニクロプロジェクトが読みたくて借りた。
    一発感性ギメじゃなくて「美意識」「調合理性」「ベーシック」をキーワードにとにかく作りまくった、というのが少し意外だった。
    また、ニューヨークに出店するのに(海外では読めないのに)カタカナロゴにOKが出た理由が、柳井会長の「四角の中に四つの文字があるところは合理性を感じる」という言葉だったというのも面白いと思った。

    p. 57「グラスティアラ」のロゴと色使いが好き。作者は新村則人さん。
    「野性時代」の修正(ラインGMをすべて角Rにして太さも統一。不揃いだと感じられる部分を修正し文字のごちゃごちゃ感をなくす)のこだわりもすごい。

  • タイポに焦点を当てたもの。
    服部さんの竹尾デスクダイアリーもたくさん図版載っています。
    この中の高井薫さんのフリーなワークがとてもとっても好き。

  • ロゴタイポ特集号。TBSのブーやユニクロのろごの廃案になったやつなんかが載ってる。
    佐藤さんは言わずとしれてるけど、菊池敦己さんがすっげ。菊池敦己さんだけがすっげ。

  • typographyだったから買ったのですよ!!
    まだ読んでないのですよ!!

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