人を動かす 新装版
7230人が登録
★4.20
| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなのタグ
この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
言わずもがなの名著。
ビジネスで成功するための本というよりも,自分の人生をより豊かにするための本。
人生において必読の書になると思う。
人を動かすためには、話をよく聞く、重要な役割を与える、相手を立てるが大切。
人間関係は、相手ありき。
だから、相手を大事にすることで自分も有益になると著者は言いたかったのではないかと思う。
日々意識していきたい。
説明不要の名著ですよね。
人にあげたくなる本。もっと早く読めば良かった。
それぞれの項にエピソードがついてるのがとっつきやすい。
たまにすごすぎて真似できないエピソードだなと思うこともありますがw。
でも実直にこの本に書いてあることをやれば、失敗はないよなと思える本です。
個人的には、もっと目の前にいる人を褒めたい。なかなかそういうことって口に出せないよね。と思うのです。
あと、自分がなんとなく心がけてることが載ってると、あ、間違いなかったなってうれしい気持ちにもなりますね。
忘れないように読み返したいと思います。
2012年1月9日【朝活@NGO、朝食読書会@名駅】 開催報告はこちら→http://ameblo.jp/asakatsu-ngo/day-20120109.html 2012年1月11日【朝活@NGO、朝食読書会@名駅】 開催報告はこちら→http://ameblo.jp/asakatsu-ngo/day-20120111.html 2012年1月16日【朝活@NGO、朝食読書会... 続きを読む »
とても参考になった。
多くの例を挙げながら、人の動かし方、人間の本能など、あまりそのことを深く考えてこなかった私にとってはまた読みたい一冊である。
確かにここに書いてあることをしっかり実行出来れば人生は変わりそうだ。
難しいこともあるが。。。
ただ逆に例が多すぎてシンプルさに欠けていた。
要員配置や人にやってもらうために、
といったことを考えるようになったため手に取った本。
「人のために」「相手のことを」といったことを考えるのは大事だが、
どうすればその気になるのか、やってもらえるのかについて学べます。
一番大事にすべきことは、
「常に相手の立場に身を置き、相手の立場から物ごとを考える」
とありますが、実践するには難しいかもしれない。
人間はみな、自分のことが一番好きだからである。
とはいうものの、自分の生産性を高めるためにも、
人に動いてもらわないといけないことが多いので、
本で学んだ内容を参考にして、
いかにして主体的に動いてもらうのかを考え続けたいと思います。
【分類】ビジネス書、交渉術
【書きっぷり】古典風、
【お手軽度】ずっしりじっくり、何度も読むべし
社会人として働く人のための道徳の本。
社会人として働く人のためのマナーの本。
人を説得したり、人に理解してもらいたい時の作法の原典。
あまりにも有名な一冊。 ただ、聞くということを意識して、それを実践できている人がどれだけいるのだろうか。シンプルにして王道の成功原則。 以下レバレッジメモ 偉大な心理学者ハンス・セリエはこういう。 「われわれは他人からの賞賛を強く望んでいる。そして、それと同じ強さで他人からの非難を恐れる。」 リンカーンの書簡に「人間はだれしもお世辞を好む」と書いたのがある。すぐれた心理学者ウ... 続きを読む »
高校生か大学生くらいに読んでおきたかった本。
でも、社会に出なきゃよくわからないところなのかもしれない。
人を動かす三原則
人に好かれる六原則
人を説得する十二原則
人を変える九原則
付 幸福な家庭をつくる七原則
もっと早く読んでおくべきだった!
本書の内容は、これまで僕がどこかで読んだことある内容ばかり。
でもそれは、僕がこれまで読んできた本の著者が、この本から引用
していたということ。
これからは、ビジネスマンとしてまず最初に読む本として、この本を
オススメすることにします。
長い間多くの人たちに愛されてきたデール・カーネギーの世界的名著。
栂野さんから借りた。
タイトル通り『人を動かす』にはどうすればいいかという疑問を、多くの実例をもとにその方法を伝授する一冊だった。特に多かったのが、相手の自尊心を刺激し、うまく褒めながら自分の考えに持っていくという方法だった。僕自身自分と違う考えの相手がいると、どうしても否定から入りがちになりお互いの意見がまとまめることをうまくできていない。
一回この本を読んだからと言ってすぐに実践に移せるわけではないが、何度も読み返すことによって徐々にそのような力をつけていきたいと思った。星5つ。
カーネギーの人とのコミュニケーション術がまとまった本です。
人に対して気をつかうことを少し意識するだけで、人生が全く変わるのだということを知りました。
カーネギーの代表作。
就活で悩んでた頃に購入。
カーネギーの読みやすい文体と一貫した主張でとても読みやすい。
なかなか実践すると難しいが、人間関係に悩んだ時にもう一度読んでみるとすっきりするかも。
一番はじめの自己啓発書ってイメージ。
自己重要感を与えることの重要性を認識。
少しずつ実行していきます。
何度も何度も読みました。この本が録音されているカセットテープも何度も聞きました。人付き合いが苦手で、孤立しがちであった自分が、随分変われたと思います。おかげで、仕事でも成功をおさめることができています。

PART1 人を動かす三原則





