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フリーメイスンのすべて―その歴史・象徴・秘密 についての感想・レビュー・書評


フリーメイスンのすべて―その歴史・象徴・秘密
14人が登録 ★4.00

制作: 武井 摩利 
本 / 創元社 / 319ページ / 2008年04月30日発売
ISBN/EAN: 9784422202686
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評価平均: 4.00
登録数: 14
レビュー数: 4
価格: ¥ 5,040 (参考価格:¥ 5,040)

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みんなの感想・レビュー・書評

夜半ノ嵐さんのレビュー

1 折れた円柱――フリーメイスンリーの黎明期
2 神殿の再建――フリーメイスンリーの歴史
3 メイスンリーへの入会――クラフト階位
4 フリーメイスンの道程――上位階位
5 自由、平等、友愛――社会の中のフリーメイスンリー
6 Novus Ordo Seclorum――メイスンリーの謎と秘密
7 結社の兄弟たち――著名なフリーメイスン

Masaki Takemuraさんのレビュー 2 読み終わった

決して、鳩山さんがフリーメーソンだから 気になって買ったというわけではないです(笑 3〜4年前にフリーメーソンっていう言葉が10年も20年も前に 流行っていたの知って、調べまくったりしてた時に購入した モノです。イガイと高いですね、新品で買ったから5040円もしたな。そいやw 基本的な本の構成は、フリーメーソンがどういった組織か?という のが前提で各章書かれている、フリーメーソ... 続きを読む »

H.Satoさんのレビュー 読み終わった

ヒトラーのドイツとフランコのスペインでフリーメイソンに対する弾圧が起きていた。
秘密めいた儀式やらが不気味だったのだろう。だから世界にはフリーメーソンの世界征服説のような根拠なき話が出てくる。
フリーメーソンの中心をなす心情は友愛、救済、真実。
スピリッツ(霊):コンパス
ソウル(魂):直角定規

大和川葭乃さんのレビュー 5 積読

図版・写真でみるフリーメーソンの全貌。とにかくこの一冊でフリーメーソンのことがまかなえちゃうってくらい、すごい本です。
本棚に飾っておくだけで、迫力満点。

全4レビュー中 1 - 4件を表示
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