フリーメイスンのすべて―その歴史・象徴・秘密
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みんなの感想・レビュー・書評
1 折れた円柱――フリーメイスンリーの黎明期
2 神殿の再建――フリーメイスンリーの歴史
3 メイスンリーへの入会――クラフト階位
4 フリーメイスンの道程――上位階位
5 自由、平等、友愛――社会の中のフリーメイスンリー
6 Novus Ordo Seclorum――メイスンリーの謎と秘密
7 結社の兄弟たち――著名なフリーメイスン
決して、鳩山さんがフリーメーソンだから 気になって買ったというわけではないです(笑 3〜4年前にフリーメーソンっていう言葉が10年も20年も前に 流行っていたの知って、調べまくったりしてた時に購入した モノです。イガイと高いですね、新品で買ったから5040円もしたな。そいやw 基本的な本の構成は、フリーメーソンがどういった組織か?という のが前提で各章書かれている、フリーメーソ... 続きを読む »
ヒトラーのドイツとフランコのスペインでフリーメイソンに対する弾圧が起きていた。
秘密めいた儀式やらが不気味だったのだろう。だから世界にはフリーメーソンの世界征服説のような根拠なき話が出てくる。
フリーメーソンの中心をなす心情は友愛、救済、真実。
スピリッツ(霊):コンパス
ソウル(魂):直角定規
図版・写真でみるフリーメーソンの全貌。とにかくこの一冊でフリーメーソンのことがまかなえちゃうってくらい、すごい本です。
本棚に飾っておくだけで、迫力満点。






