ピカソ―天才とその世紀 (「知の再発見」双書)

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制作 : Marie Laure Bernadac  Paule du Bouchet  高階 絵里加 
  • 創元社 (1993年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (202ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784422210810

ピカソ―天才とその世紀 (「知の再発見」双書)の感想・レビュー・書評

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  • このシリーズは読みにくいとおもってたけど、今回はスムーズに読めた。

    有名すぎる画家であるピカソだが、あの画法がどういう意味をもっているのかは知らなかったので、読んでみた。意味を知ってから絵を観ると少しは感じ方がかわったかな?

  • 図書館。
    小さいけど図版いっぱいでいいな〜。

  • ピカソに関心を持ち、初めて手にした本。
    小さいながらも、図版を多く載せ、そのエピソードが書かれていたので。この本を通して、かの名作《ゲルニカ》を知った。

  • 2008.4.11読了。

  • ひとりのナチの将校が、テーブルの上にあった「ゲルニカ」の写真を見て尋ねた。「これを描いたのはあなたか?」ピカソは答えた。「いやあなたたちだ!」

  • 天才になりたくて、、じゃなくて自分の本の先生がホレッて貸しててくれた。

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