テンプル騎士団の謎 (「知の再発見」双書)

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制作 : 池上 俊一  R´egine Pernoud  南条 郁子 
  • 創元社 (2002年8月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (141ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784422211640

テンプル騎士団の謎 (「知の再発見」双書)の感想・レビュー・書評

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  • 清貧 神の法廷に出す!フリーメイスンの関連性にも言及

  • 簡単に読める入門書として買いました。
    絵なども多用されていてちょっとした資料にもなるかも。
    がっつり研究されたい方には物足りないと思うけれど、騎士団について少しだけ知りたいという方にはお勧めです。

  • 477夜

  • M市図書館

  • 国王と教皇によって非業の最期を遂げたテンプル騎士団。盛りだくさん写真、絵画でわかりやすい。

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テンプル騎士団の謎 (「知の再発見」双書)の作品紹介

テンプル騎士団の成立事情、会則、役職、組職、管区、要塞化した建築物、エルサレム王国での多面的な活躍、彼らが加わった戦争とその帰趨、西欧へ退却した後の信用の喪失と破滅への道のりなどを解説。

テンプル騎士団の謎 (「知の再発見」双書)はこんな本です

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