お家に、帰ろう~殺処分ゼロの願い

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著者 : 尾崎たまき
  • 自由国民社 (2015年8月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (88ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784426119843

お家に、帰ろう~殺処分ゼロの願いの感想・レビュー・書評

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  • た‥確かにねぇ〜…しかし動物には責任が…と言うのも、動物に対する過保護行為(過保護は通常の虐待以上に陰湿な(騙し討ちで個権を否定するので)虐待にも該当する恐れも遭ります)なので…。ん‥方向性が…って…あぁ〜殺処分施設の廃止まではいか無くても、飼い主の責任で安楽死の選択と言う方式の容認等での件で‥若干噛み合わ無いのを承知で記述させて戴きます。

    私はテレビが壊れて視れ無かったのですが、(某テレビ局が採り挙げられた特集が、幼猫が主公(しゅこう)とはいえ、引き取られる猫の行方の特集で…)微増とは言え安楽死が増えてるので、そこが救いだと言う内容(業者に引き取らせての、飼い殺し(但し老犬介護は除きます)を目論みに乗ってケンネル(犬猫)を棄てる飼い主もいる)だった事が…と言う内容だったらしいとソネサ(SNSのジャソヘッシュ(和製英語(ヘボニッシュは東亜英語のため)訛りの強い読み)で確認させて頂きました。

    (殺処分事実上不可の代わりが業者引き取りによる飼い殺しでは…)此(こ)の書籍の発刊の意味を拭いにし兼ねませんね…。

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お家に、帰ろう~殺処分ゼロの願いの作品紹介

人間の無責任という罪で消されるいのち。殺処分の現場を目の当たりにした著者は、憤りとショックでその場に座り込んだまま立ち上がることすらできなかった。そしてその怒りは、いつしか「殺処分ゼロ」を強く願う意思へと向かう。絶望の淵から希望へとつなぐ「いのち」のエッセイ。

お家に、帰ろう~殺処分ゼロの願いはこんな本です

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