球場のビールはなぜ800円でも売れるのか―逆転の発想が会社を大きくする

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著者 : 馬渡晃
  • 自由国民社 (2006年6月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (223ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784426497187

球場のビールはなぜ800円でも売れるのか―逆転の発想が会社を大きくするの感想・レビュー・書評

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  • ある現象のなぜを、理由を細かく分析することで判明させていく手法に感心した。もやもやしている現象については、原因を深堀りしていくこと。

  • 今は不況だから・・・と売上が上がらないことを”外”を理由に言い訳する
    人が多いが、原因はたいがい”内”にあることを理解していないといけない。

  • 売ることについて知りたくて読書。

    まるで経営学の教科書のようだ。タイトルに関係するのは最終のVだけ。

    付加価値をつけて商品を売る。しかも、顧客に喜んで買ってもらえるようにするためには商品の魅力だけではなく環境が大切。

    ファストフード店のセットのポテトの話は興味深い。ヒントとして応用できそうだ。

    読書時間:約50分

  • タイトルの内容は6ページくらいで解説している。当り前のような気がするが、そのほかの説明を読むと納得させられるものもある。
    1つのタイトルに2ページずつくらいの解説がある。マーケティングや、経営の基本となる事例を具体的に解説している。
    基本用語がおまけとして細くしてくれているのもポイントは高い。

    結局最後まで読まずに図書館に返却。
    2009/3/2

  • いつも高いビールを買わされている理由がわかったような、わからんような。。。

  • ウチの社長には読ませたい内容。

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