世界は二人のために (リーフノベルズ)

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著者 : ふゆの仁子
制作 : 海老原 由里 
  • リーフ出版 (2003年11月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (241ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434032806

世界は二人のために (リーフノベルズ)の感想・レビュー・書評

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  • 世界のすべてが敵だとしても のスピンオフ。

    攻め:堀江武文
    受け:樫尾凪


    世界的有名企業、コングロマリットの結城家での私的ガーディアントップを務める凪は高校時代からの友人であり同じガーディアンの堀江と共に現当主と次期当主を守るべく仕えている。
    次期当主の御披露目にアメリカからかつての凪の雇用主・キースがやってきて…。

    前作、『世界のすべてが敵だとしても』でガーディアントップの凪と堀江の話ですが、キースとの過去やしがらみ、いざこざなど、こちらの話の方が面白かった。
    キースが食えないやつで純粋な堀江をいいように振り回していた。要は凪が素直になればいいだけの話なのに、引っ付くまで時間が掛かった。

    CDは未聴ですが、小西さんと三木さんなので是非とも聴いてみたいです。

  • ※CDのレビューです。

    R::
    シリーズ2[世界は二人のために]サブ sgt x szmr
    ---

    [フリートーク]
    ---
    10分弱

    M::
    -原作:未読
    -フリト:○
    -CD:○
    -棚:○

  • 原作ではなく、ドラマCDを所持。

  • 世界は二人のために CD 1枚 (書籍なし)

    ふゆの仁子

  • 堀江さん、最高!攻めキャラ贔屓ですわ、私。

  • ガーディアン×ガーディアン(同級生同士)
    ※世界のすべてが〜リンク作

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