CLANNAD SSS -opal- (なごみ文庫)

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制作 : 若月さな  オダワラハコネ  あらいぐま  VisualArt's/Key 
  • ハーヴェスト出版 (2009年6月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (243ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434131974

CLANNAD SSS -opal- (なごみ文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ついになごみ文庫からCLANNADのアンソロジーブックが発売!

    CLANNADファンなら思わずニヤけてしまうような短編がズラリ。
    ファンでなくても思わず笑ってしまうような掛け合いがギッシリ。
    そして、ほんの少しの感動…



  • 『CLANNAD』のアンソロジーノベルでSSSシリーズの1冊目。
    表紙の二人【古川渚】【坂上智代】が主に登場します。
    内容は同社の出したゆるーい『くらなど』とは違いしっかりとしたもの。
    ゲームかアニメなどでしっかり内容を知った上で読まないと面白さ半減です。

    2009・7・1 初版 243ページ

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CLANNAD SSS -opal- (なごみ文庫)の作品紹介

椋の占いで「明日は十年に一度の厄災の日」といわれた渚に、さまざまなアクシデントがふりかかる。朋也は渚を心配し有紀寧に相談。怪しげグッズを使って渚の厄災を春原に押しつけようとする朋也。だが、それを知った春原は…(『本日は危険日ナリ』)。一年女子の間で智代ファンクラブが結成される。やがてファンクラブと風子親衛隊がどちらが魅力的かで衝突。両者の言い争いの中で出た「強くてかっこいい智代」に女の子らしくないと落ち込む智代。そんな智代に朋也は女の子らしさを教えようとする(『優しいヴァンパイア』)。最近、学校の廊下でも帰り道でも不思議な視線を感じる智代。朋也はことみの提案を受け、オトリとして智代と二人で街を歩く。なんとなくデートのような雰囲気を醸しだす二人の前に、視線の主が現れる。その人物とは(『すべてはココロ持ち次第』)。

CLANNAD SSS -opal- (なごみ文庫)はこんな本です

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