レイン〈2〉招かれざる帰還 (アルファポリス文庫)

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著者 : 吉野匠
制作 : MID 
  • アルファポリス (2009年7月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (395ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434133145

レイン〈2〉招かれざる帰還 (アルファポリス文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 王女さまの戴冠と暗殺騒動と
    前王の遺言状を持ってると言い張る貴族サマ.
    あとレインの過去話を少々.

    レインの俺つえーをもっと.
    そしてレインにべたぼれの姫さん可愛いわー.
    騎士見習いちゃんは成長できるのでしょうか.

  • 【状態】
    展示中

    【内容紹介】
    異世界に存在する大陸ミュールゲニア。その南西部に位置する小国サンクワール―国王亡き後、上将軍のレインとラルファスは国の再建に着手する。その一環として、王女シェルファの戴冠式の準備も着々と進められていた。その前日、国民へのお披露目のため、馬車で市中をパレードするシェルファ。しかし、王女暗殺を企てる黒い影がその身に忍びよる―剣と魔法の最強戦士ファンタジー「レイン」シリーズ第2弾。

    【キーワード】
    文庫・シリーズ・ファンタジー


    +++1+1

  • かわいそうなレイン。と言ったらほんとに怒られるけど、かわいそうなレイン。
    レインはどういきるのかなあ。

  • あれだ。なんかアルスラーン戦記のちょっとなーバージョン?

  • 前作を読んで1年以上も間が空いたので、設定を全部忘れてる状態から読書開始。その割には簡単に入り込めたので良かったです。冲方丁だとこうはいかない…。

    話自体は可もなく不可もなくといったところ。
    もうちょっと起伏があった方が面白かったかな…という感想は前作でも書いたような気がします(笑)
    事件勃発のシーンをもっと大げさにというか、映像で例えるなら、効果音のボリュームは上がるし、音楽は激しくなって画面のスピードも速くなる…みたいな展開が欲しかったです。
    この作品は、ちょっとボリュームが上がって効果音の種類が増えたよ?くらいで山場がおわっちゃうんですよね。前回もそう思ったんですが、それがすごくもったいないと思います。
    山場がもっと盛り上がれば、ずっと良い作品になると思うんだけどなー。

  • 相変わらずの王道(^^)
    なのでサクサク読めます。
    番外編が楽しかった♪

  • 番外編のレインの方が可愛げがありました(笑)

  • ヒロイン嫌い。

  • 続きがー!イラストレーターさん、病気のようで。3巻がまだです。文庫で揃えたいんだけど、よーみーたーいー!デカいの買う?う〜ん。
    姫様が苦手な方も居るみたいですが、私は、好き。セノアの方がジャマ。なんで居るのかもわからない。って、感情移入するくらい、楽しい。
    ライトノベルだと思えば、充分良い本だと思います。まあ、一般書籍としたら、少し軽いからね。

  • 王女様が大胆だと思う。
    お風呂のとことか。

    番外編はレインのまだ若かりし頃に
    あった出来事の話だね。

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レイン〈2〉招かれざる帰還 (アルファポリス文庫)の作品紹介

大陸南西部に位置する小国サンクワール。国王亡き後、上将軍のレインとラルファスは王女シェルファの戴冠式の準備に追われていた。そして前日、国民へのお披露目のため、馬車で市中をパレードするシェルファ。しかし、王女暗殺を企てる黒い影がその身に忍び寄る。剣と魔法の最強戦士ファンタジー「レイン」シリーズ第2弾!

レイン〈2〉招かれざる帰還 (アルファポリス文庫)のKindle版

レイン〈2〉招かれざる帰還 (アルファポリス文庫)の単行本

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