これがわたしの旦那さま (レジーナブックス)

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著者 : 市尾彩佳
制作 : YU-SA 
  • アルファポリス (2011年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (317ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434155079

これがわたしの旦那さま (レジーナブックス)の感想・レビュー・書評

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  • タイトルをみて、エッセイ集かと思い敬遠してましたが、
    検索したら小説らしいと知り読み始めました。

    シンデレラストーリー?なのかなとおもいます。登場人物や設定もすてきな話だとおもいます。

  • シンデレラストーリー、というと
    やっぱり なんでも出来るお嬢様がお城にあがるってのが
    定石なんでしょうけど...
    多すぎて飽きて来たというか...

    愛妾として、というのは
    面白いと思うけどなぁ...

    図書館で借りて来たので
    とりあえず二巻読みます。

    しかし、イラスト...
    最近 カラーは綺麗でも
    モノクロになると別人って人多いですね...

  • 愛妾候補としてお城にあがるシュエラ18歳と、正妻の異母兄の死亡により国王となったが、まだ立場にとまどうシグルト国王23才。シグルトに正妃もいて愛妾が主人公とのあらすじにイマイチ気分が乗らなかったが、読んでみたらアラ楽しい。展開がゆっくりで正妃は名前だけの登場だし、どうなっていくのか不明だが今後に期待しての☆4です。

  • アイデアは面白かったですが、展開が遅すぎるのと、主人公二人側からの回想みたいな場面が多すぎて内容が薄かったです。
    絵もあまりイメージとは違って、きれいではなかったので残念でした。

    この後に2巻やら出ているようですが、私は続きを読みたいとは思いませんでした。

  • しっかり者の主人公とヘタレな王様?という感じ。
    まだまだ解明されていない謎があるので、次巻に期待。

  • まあ、そこそこ楽しめます。
    私は割りと好きかな? 乙女系ノベルとしてはそれなりだと思う。ただ、やっぱり、このレーベルは値段が高いw この値段の価値があるかと言えば、たいへん微妙。
    あと、表紙はともかくとして、中のモノクロイラストがヘボい。
    他のいろいろなレビューでも書いているけど、乙女系ノベルではイラストは命だからヘボいイラストレーターを使わんで欲しい。

  • 素直で頑張り屋な主人公は可愛くてよし。ただ気になったのはテンポが悪く、設定とストーリーに矛盾というか違和感があるというか…

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これがわたしの旦那さま (レジーナブックス)の作品紹介

「国王陛下には愛妾が必要です」貧乏伯爵家の娘シュエラは、若き国王シグルドの側近にそう誘われ、世継ぎを産むべく王城に上がることを決意した。だけど王としてのプレッシャーに悩むシグルドは愛妾なんか邪魔者扱い。おまけに城の者達もシュエラには冷たくて……彼女は無事「愛妾」として王城に残れるのか? ほんわか心温まる、ちょっぴり変わったシンデレラ・ストーリー!

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