ゲート 6―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり (アルファポリスCOMICS)

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著者 : 柳内たくみ
制作 : 竿尾 悟 
  • アルファポリス (2015年3月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434202995

ゲート 6―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり (アルファポリスCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 属性の違う人たち一人づつ連れて、RPGっぽくなってきた。
    後方職種で努力して成り上がった柳田二尉が、のほほんとしたオタクの主人公がどんどん昇進して人望も得ていくのにブチ切れたのはよくわかる。社会ってそういうことよくありそうだしなー。のらりくらりとやってるやつが成功して、真面目にコツコツ系の人は評価されなかったりって。

  • 大好きな小説、
    自衛隊が主役のファンダジー小説のコミカライズ。
    帝政ローマもどきの国と
    ドラゴン、エルフとかが居る異世界と
    現代日本の銀座が繋がって自衛隊が出動、
    現在帝国と交戦状態なんだけど
    自衛隊は日本人だけじゃなく
    異世界の住人も守ってます(。+・`ω・´)キリッ。

    息子が⑥⑦と買ったので…。

    心を病んだチュカを救うため
    単独で炎竜退治を決めた伊丹。
    日本国民(伊丹二尉)を見殺しにする訳にはいかないと
    特地甲種害獣等(ドラゴン)の不測の事態に備え
    援護に向かう自衛隊。
    日本の講和を妨害しようとする敵の存在と、
    見どころ満載、やっぱり面白いわ (≧ω≦)b OK!!

  • ファンタジーRPGっぽくなってきた!
    ドラゴンの怖さが凄く伝わってくるのがスゴイ。現状の戦力で勝てるかが気になるなあ。

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ゲート 6―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり (アルファポリスCOMICS)の作品紹介

2015年TVアニメ化! シリーズ累計170万部突破! 超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第6弾! 自分のせいで父が死んだという罪悪感から逃れるため、伊丹を父と妄想するようになってしまったテュカ。彼女を救う手立ては、父の仇である炎龍を彼女自身の手で倒すしかない。しかし炎龍退治には多大な犠牲を覚悟する必要があった。葛藤の末、伊丹はついにある決断を下す。一方、アルヌス駐屯地では、ヴォーリアバニーのデリラが、拉致被害者の望月紀子を襲うという大事件が発生していた――

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