異世界転生騒動記〈7〉

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著者 : 高見梁川
制作 : りりんら 
  • アルファポリス (2016年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (292ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784434216671

異世界転生騒動記〈7〉の感想・レビュー・書評

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  • 表紙はバルドと母マゴット、シルクと父アルフォード・ランドルフの親子二組です。
    半分はマゴットの出生と生い立ち、ナイジェル君死亡は悲しかったよ~。
    暗くなりがちなストーリーはネット時は読みずらかったが、纏まって書籍になると読み応えある内容に思えるのは不思議です。
    後半はバルドの嫁増員3連ちゃん?夜はどうするんでしょう?
    真面目な内容はトリストヴィーの海戦模様。

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高見梁川の作品

異世界転生騒動記〈7〉の作品紹介

累計18万部突破!辺境貴族の少年が成り上がる異世界ファンタジー戦記、待望の第7巻!
守銭奴戦国武将・岡左内と、オタク高校生・岡雅晴の魂を併せ持った少年――バルド・コルネリアス。母マゴットこそがトリストヴィーの王女マルグリットであると知ったバルドは、祖国再興の重責にさいなまれるシルクを救うためにも、自身がトリストヴィー内乱に介入する決意を固める。一方、バルドの出自を嗅ぎつけた獣人族やトリストヴィーの各勢力も、独自の思惑で動き始めていた……。

異世界転生騒動記〈7〉のKindle版

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