目でみる筋力トレーニングの解剖学―ひと目でわかる強化部位と筋名

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制作 : Fr´ed´eric Delavier  白木 仁  今井 純子 
  • 大修館書店 (2002年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (126ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784469264913

目でみる筋力トレーニングの解剖学―ひと目でわかる強化部位と筋名の感想・レビュー・書評

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  • これは保存すべき一冊。

  • 筋トレのモチベ上げのために購入.トレーニング内容は基本的な事柄だが,筋肉の解剖図や名称がしっかり載っているのでどこを鍛えているかが分かりやすくて良い.新たに幾つかの種目を取り入れる気になったので,事前の期待通りの良書だった.おススメ.

  • イラストで描かれている人物の佇まいや表情が情緒的で味わい深い。

  • 新着図書コーナー展示は、2週間です。通常の配架場所は、2階開架 請求記号:780.193//D55

  • 筆者のリアルな図解により、トレーニングにより刺激される筋肉が、類似の作品に比べよりよく理解できる。本当に細かく、筋繊維まで絵でかいてあります。
    トレーニングの種類も網羅されており、メジャーなトレーニングにおいてのバリエーションも解説している。

    見ているだけで、トレーニングのやる気が出る本。

  • 目で見てわかりやすく、補強運動中に意識しながらできる。

  • 筋肉のリアルな図示と共に鍛え方が具体的にわかります!

  • 実際に同じようなポーズをしてみて、あ、今ここの筋肉が特に働いてるんだなあっていうのが、とてもわかりやすい本。 でも、翌日にはすぐ忘れている。

  • タイトル通り、最初から最後まで筋肉盛り沢山の本。
    写真ではなくすべて写実的で美しいデッサンで描かれてあり、筋肉の解剖図も色分けされていて非常に解りやすいです。
    『やさしい美術解剖図』と併用すればもっとよく解るかも。
    特に「腕の筋肉ってどうなってるの?」と悩める絵描きさんは買って損はしないかと。

  • 筋トレは適度な負荷を回数こなせば良いと思ってる人がいるかもしれないがかけて、個人的に大事なのはどの部位を鍛えてるかということをイメージしながらこなすことが大事と思っている。

    この本はどの部位をどう鍛えているかがすぐわかるし、
    整体行ったりしたとき痛い部位を伝えるのにも役立つし、
    絵の技術本としても使えるハイブリッド良書。

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目でみる筋力トレーニングの解剖学―ひと目でわかる強化部位と筋名の作品紹介

本書では、目的に応じて筋力強化したい部位や筋のトレーニングができるように、またその筋名もすぐわかるように、正確なカラーイラストでそれを図示しています。スポーツコーチや体育教師だけでなく、筋力トレーニングを目指すすべての人にとって、本書は不可欠な1冊になることでしょう。

目でみる筋力トレーニングの解剖学―ひと目でわかる強化部位と筋名はこんな本です

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