ワールドカップのメディア学

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  • 大修館書店 (2003年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (271ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784469265361

ワールドカップのメディア学の感想・レビュー・書評

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  • 2014年6月~7月 企画コーナーにて展示

    越谷OPAC : http://kopac.lib.bunkyo.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=1000417403

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ワールドカップのメディア学の作品紹介

サッカーのワールドカップは、世界の大衆を熱狂させる地球上で最高のスポーツ・イベントとなった。その陰で新聞、テレビなどのマスメディアは、どのような役割を果たしただろうか。2002年のワールドカップ共催を機に、日韓のジャーナリストと研究者が「メディアスポーツ研究会」を結成してワールドカップとメディアの関係にアプローチした。本書は、メディアを発信する現場ジャーナリストと、客観的にそれらの現象を読み解く研究者が協力しながら「ワールドカップのメディア学」に挑戦した。

ワールドカップのメディア学はこんな本です

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