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みんなの感想・レビュー・書評
どれもおいしそう!
基本の中華の本ですが、本の題名通り、小麦粉が主役。
わたし的には餃子の皮までは手作りしなくてもよいか、と。
ジャージャー麺の具や小麦粉以外のレシピが非常に心に残りました。
この本を買って持っていたいな。
愛用の中華小麦粉料理本。水餃子、焼き餃子、肉まん、担々麺、大根もち等々、解りやすく写真解説。もう、皮の既製品が買えない…梅雨時は皮が乾燥しないのでゆっくり作れる。
3倍の値段を出しても惜しくない素晴らしい本です。料理の完成までの写真も分弾に取り入れられています。さぁ、美味しい小麦粉中華を作りましょう。
パン作りにはまって、購入しすぎた小麦粉の用途を広げよう。と考えていたら発見した一冊。ウーウェンの料理本はいつも私の(夫の?)ニーズにぴったりくるのはなぜだろうか?
写真つきで手順がのっているいのでわかりやすいです。餃子・シュウマイなどの定番もありますが、チュンピンや花巻の作り方ものっていて小麦粉料理のバリエーションが広がります。個人的にはガータスープが美味しかった(麺入りスープ)。
粉もの料理好きには是非とも手元に置いておきたい本。
花巻など子供と楽しみながら作れるレシピもあります。
ウーさんのこの本はすごい!読むとかたっぱしから作ってみたくなるし、味も美味しくて好み。この本を読んでからレパートリーの幅は広がったし、小麦粉で作る料理が楽しくなりました。あったまるお料理が多いので特に寒くなる季節のお料理に最適です!
あ!ウーさんのお料理ごとに代わる素敵なお洋服にも注目です!!
-なんでもそうですが、特に食べ物には、作るほうにも、食べるほうにも慣れが大切と思います。慣れるためには、実用的に優れていることと、あきないためにおもしろい要素があることの二面が必要と思います。小麦粉が手になじむ頃、手が小麦粉になじむようになる頃には、中国小麦粉料理の世界はますますあなたにとって興味深いものとなることでしょう-
小麦粉フリークの私は、身の程知らずと思いつつ、この本を購入してしまいました。まだまだです。でも、なるだけ早く始めたらいいと思います。深い。蛇足ですが、中国の小麦粉料理、といえば、「初恋のきた道」という映画で、主人公の女の子が一生懸命大好きな人のために食事を作っていたのを思い出しますね。
小麦粉料理(餃子とか、麺とか)のレシピ本。
手順が写真で紹介してありわかりやすい。載っているメニューも「美味しそう→食べたい→この通りにやれば作れるかも?」で、実際作れた。手作りだから、という事だけではなく、皮は作りたてが美味しいんだな、きっと。
現時点で、ワンタンの皮、餃子の皮、シュウマイの皮が成功!
これ1冊で、中華(というかウー・ウェン先生)の粉物料理はほぼカバーできます。葱花餅は、もっとサックサクのパイ状になるレシピを探しています。
料理は大好きだけど、料理本に興味がなかった私が初めて買った料理の本。各種麺・餃子から煮凝りを使った本格的なショーロンポーまで分かりやすく美味しそうに紹介されています。小麦粉料理好きにはたまりません。
餃子、ワンタン、シュウマイ、麺、包子・・・小麦粉を使った中華料理を作りたいのならこの一冊はおすすめ。作り方プロセスの写真の枚数が多いのがわかりやすい。
小麦小料理好きのバイブル(笑)。
素人が打ちやすい量などを考えて作ってあって、敷居が高そうな麺うちもそれなりに美味しくできます。
小麦粉をこねるのが好きな人にはぜひ買って欲しい一冊です。






