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天使突抜一丁目―着物と自転車と についての感想・レビュー・書評


天使突抜一丁目―着物と自転車と
54人が登録 ★3.45

著者: 通崎睦美 
本 / 淡交社 / 165ページ / 2002年11月発売
ISBN/EAN: 9784473019509
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評価平均: 3.45
登録数: 54
レビュー数: 12
価格: ¥ 1,575 (参考価格:¥ 1,575)

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みんなの感想・レビュー・書評

エゴマさんのレビュー 4 読み終わった

着物が着たくなる!
古もの市とかでゲットできそう。

tramiche_foxさんのレビュー 読み終わった

アイススケートと着物の取り合わせに感動!

nanaさんのレビュー 3 読み終わった

すごく自由に着物を楽しんでいるのがよくわかる。

gurinoriさんのレビュー 5 読み終わった

この本と出会わなければ…。
京都にも骨董にもお着物にもドキドキしなかったでしょう。
着物でチャリにのるマリンバ奏者
素敵すぎます。。。
この本で取り上げられている「何気ない京都」
住んでいるからこそ 「どこぞの○○○」といえるかっこよさがちょっと羨ましかったり。

yuichiさんのレビュー
mad.readerさんのレビュー 4

京都、いい町ですね〜

ナツヤ。さんのレビュー 4

2008年2月14日。ブックオフ・オンライン。(古本) 作者は魅力的な変人。ものごとにとらわれない人とは、こういうひとなのだろう。「京都本」と呼ばれるようなジャンルの本だが、内容は個人的な作者エッセイに徹しているので、ほかの京都本と比べておもしろく、読みやすい。薀蓄を押し付けられるような感じがまったくしない。おススメの一冊。読書中。

おっちゃんさんのレビュー 5 読み終わった

08年2月に行った天使突抜一丁目が気になって手にした一冊。リズム感と歯切れのいい文章が実に気持ちがよかった。まさに音楽家の書いた文章そのもの。本著の中に、行ってみた京都が見つかった。ことほど左様に京都とは魅惑的な街なのだ。

アヤジさんのレビュー 4

天使突抜一丁目に実際住んでらっしゃる
通崎睦美さんのエッセイです。
睦美さん流の着物の着方、選び方や
格式にとらわれない、自由で新しい
発想のライフスタイルに目から鱗です。

pechkaさんのレビュー 4

母に着物で自転車に乗ることを反対された時、彼女の本を読ませました。

ももよんさんのレビュー 3

アンティーク着物+京都が舞台という思いっきりツボに入った女性マリンバ奏者のエッセイ。
タイトルの「天使突抜一丁目」というのは、京都に実際ある地名だそうです。

ノンたんのハハさんのレビュー 3

着物欲し〜い!

全12レビュー中 1 - 12件を表示
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