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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
永江氏が京都に町屋のセカンドハウスを持つまで。永江氏の本はたぶん初めて読んだけど、おもしろかった。考え方や進み方がよくわかる。いいな~。私も住みたい。でも1時間ぐらいですぐ行けるのも幸せなことだ。出てきたお店、チェックして行ってないとこも行ってみよっと。
「そうだ 京都、行こう。」とは、1993年からJR東海が主催している、京都観光振興のキャッチコピーです。 季節の変わりめになると、その季節を印象付ける風景が織り込まれたTVCMやポスターを楽しみにしているのですが、 1993年~2004年までのポスターとそれにまつわる小話を、季節単位で収録したのが、こちら。 昔から、特に理由もなく折々につけて、無性に京都を訪れたくなる自分なのですが、... 続きを読む »
京都スキーはぜひ!
読んでる間ずっと“My Favorite Things”が脳内再生されるね!(b´∀`)ネッ!
去年に初めて知ったCMだけど、
ものすごく古いCMだったんだなあ。
関西人は知らない・・・
素晴らしい京都の写真集、JR東海の
ポスターです。そうだ京都行こうという
つぶやきに似たコピーに凄みがあります。
広角ローアングルで撮影した嵯峨野の一枚に
自分の写真の方向に間違いはなかったと、、、
でも一枚も二枚も上手です。(当然ですが)
カテゴリに困る…
広告写真と説明が見開きで載っています。でかいです。
好きだし、綺麗だし、資料になるので買いました。
なのでカテゴリは資料。
電車の中吊り広告でいっつも気になってる広告シリーズ。京都への観光誘致のJRのポスターが一冊の写真集に。待ってました! 美しい写真もさることながら、私はこの写真に添えられたコピーが好き。「こういうところが見どころ!」とか「こんなにいいよ!」というような押し付けがましいコピーじゃなくて、たんなる一個人のつぶやきみたいなコピーに何気に滅茶苦茶共感し、心打たれたりします。日本人であることを誇れる気が... 続きを読む »
93年から続く、JR東海のキャンペーン「そうだ京都、行こう。」のムック本。
“印象派”とも称される高崎勝二氏の写真が圧巻。そしてコピー秀逸。さらにこうして並べてみると、なかなか場所のセレクトもにくい。これ読まずして観光になんて行ってられない。そこまで言える、素敵なアートブックであり観光ガイドでもあります。
言わずと知れたJR東海の王道CMの歴代コピーを詰め込んだ、ファンにはたまらない一冊かと。古都京都のイメージと言えばこのCMによるものが多いと思います。ただちょっと考えれば当たり前のことですが、「京都に、行こう」なので実際の京都では流れてないんです、CM。京都に住んでいらっしゃる方にはこの本を見たら自分達と観光客とのイメージの「ズレ」に驚くこと必見。あなたの思い描く京都は一体どんなイメージですか?京都限定ではなく、日本っていいところだなと思える本です。
年に何度か呟く言葉。
JR東海のCMにまんまと踊らされて、
「あの鳥居のところに行きたい」と思い立ったのが最初。
結局それから毎年京都三昧。
多分、やられちゃった人はたくさんいるはず。
季節ごとに分かれているところ。
末尾にそれぞれの写真の詳細が載っているところ。
実用書としても利便性あり。
旅立ちたいときに読む本。
きれいだよ、この本の中の京都。どれをとっても最高の京都を見せてくれる。こんなに美しい京都って本当にあるの?ッて気がするけど、本当にあるんだよね。
JR東海のキャンペーンに使われたポスター類の数々が掲載されています。みるたびに京都に行きたくなったものです。CMも思い出されて懐かしいですね。
京都旅行前に本屋さんで見つけて,写真に惹かれて即買いました。凄くキレイだしコピーもいい!これを見て行きたい場所を決めました。JRのCMのやつです(*^∀^*)

桜の咲く国に生まれてよかった。
新緑が美しい国に生まれてよかった。
紅葉がひらりと落ちる国に生まれてよかった。
雪景色が絵になる国に生まれてよかった。
この本を見ていると、そう思い...





