アネット・メサジェ―聖と俗の使者たち

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著者 : 森美術館
  • 淡交社 (2008年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (155ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784473035257

アネット・メサジェ―聖と俗の使者たちの感想・レビュー・書評

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  • この展覧会行きました。今さら図録が欲しい!

  • 2010年の今、この方を知った。
    私は馬鹿だ…
    時間よ戻れ!森美術館行きたかったああああ!

  • 森美術館で展示をしてたときに買った。
    すずめの骸だって、着飾ったら、かわいいでしょ。
    吊るして、ほら、かわいいでしょ。
    このひとの作品には、ころされかけた。

    これはホンモノを見たほうがいいです。

  • ・おもちゃと、社会批判。

  • もっと写真があればさらによい。
    実物を見て貰うともっとよい。

  • 展覧会カタログ。淡交社から一般書籍として出されているので、あれ?と思ったら、企画者はやはり元水戸芸術館芸術監督の逢坂恵理子氏。彼女の選び出す女性のアートはいつも深い。とりわけアネット・メサジュは思わせぶりなオブジェを集めて、美しくも魔術的な世界にいざなうのがとても上手なアーティストだと思う。フランスの作家らしく、インスタレーションで忘れられがちな「色」へのセンシティブな意識もすばらしい。

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アネット・メサジェ―聖と俗の使者たちはこんな本です

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