オタマジャクシの尾はどこへきえた (子ども たのしいかがく)

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制作 : 畑中 富美子 
  • 大日本図書 (1997年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784477007984

オタマジャクシの尾はどこへきえた (子ども たのしいかがく)の感想・レビュー・書評

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  • オタマジャクシの生体について詳細に書かれており、とても勉強になる。

    シッポはちぎれるわけじゃないのね‼︎

  • 絵本だけど、カエルの説明がとても詳しく書かれている
    子供の頃、「外さい」をなんだろうと思っていたが、やっとわかった
    甲状腺刺激ホルモンは知らなかった

  • はるとのお気に入り

  • 課題図書。
    この本読んでからオタマジャクシを観察に行った(私の家は生き物飼育は原則的に禁止なのです。)

  • 池でオタマジャクシを見つけたら、この本片手に飼ってみましょう。(本で説明しているオタマジャクシは越冬するウシガエルですが、尾が消える仕組みはヒキガエル等他の種類と同じです)

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