プララのとんねるぶっぶー

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著者 : 武内祐人
  • 大日本図書 (2009年5月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784477020006

プララのとんねるぶっぶーの感想・レビュー・書評

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  • 3歳娘の音読用。
    カタカナは教えてあげならがら読みました。
    ぶっぶーは字を覚えてそこだけ自信満々だった
    結構気に入ってました

  • ここどこだろうって感じで見ていて楽しいです。

  • ねずみのプララが、公園で「ぶっぶー」と遊ぶお話です。

    砂のトンネルに森、丸太の吊橋…でも、すこーし不思議なことも?
    鮮やか!までは行かない色遣いが適度にめりはりを与えてやわらかみのあるビビッドさを感じさせる絵となっています。

    ■絵本ナビのサイト("全ページ試し読み"へのリンクあり):
    http://www.ehonnavi.net/ehon/28427/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%B6%E3%81%A3%E3%81%B6%E3%83%BC/

  • 1歳の息子に読み聞かせした感想です。
    くるま好きのわが子の、数あるくるま絵本の中でも、
    多分深く印象に残っているだろう作品です。

    持っている間、何度も何度も繰り返し読めと言われ、
    お父さんにもせがみ、
    本を手放した今でも「りんごのぶーぶー」というときがあります。

    2回目からなんのにおいかな?と聞くようにしたら
    りんごーと答えるようになりました。
    りんごを見つけて、つまみ食いしているのをすごく気に入ったみたいです。

    公園の砂場から森へ~・・のストーリーはわかっているのかいないのか・・もう少ししたらもう一度読みたいです。

  • あれ?砂場のトンネルに入ったはずなのに…車に乗ったまま森や吊り橋や池の中や、色々な所を通って…帰れて良かった。

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