高くても飛ぶように売れる客単価アップの法則―「安くなければ売れない」は間違いです

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著者 : 村松達夫
  • ダイヤモンド社 (2007年12月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478003503

高くても飛ぶように売れる客単価アップの法則―「安くなければ売れない」は間違いですの感想・レビュー・書評

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  • 寄贈:誠さん

    貸出:渕口(2010.11.20)返却(2010.12.27)
    この本に書いてある事をすればサロンの今の問題を解決できるヒントになると思いました。

    貸出:新田(2011.2.18)返却(2011.26)
    単価を上げるためのノウハウもいっぱい詰まっていましたが、自身の会社の想いを伝え、知ってもらった結果、単価は上がるのだと再認識させていただくことができました。
    「忙しいわりにちっとも儲からない」と感じている経営者やリーダーにとっては、とても参考になる本だと思います。

  • 忙しい割りに儲からない、客数増加は儲けに繋がるわけではない、単価を上げることは間違いではない等、従来の経営とは若干異なった視点で客単価アップの手法が述べられています。
    理論としてはわかりやすいことですが、いざ実践で導入することは経営者にとっては博打に近いものであるかもしれません。
    具体的な数字も記載されており、非常にわかりやすい内容だと思います。

  • 客数よりも客単価を上げることの必要性、そして具体的な方法について書いてある。

    内容が具体的で分かりやすい。すぐに実践できることも多い。すでに、知っていることでも
    改めて活字で書かれると説得力が増す。

    どちらかというと、私のような個人事業主や経営者向け。

  • 「安くなければ売れない」は間違いです!
    この方法なら「値上げ」してもお客様がどんどんやってくる!
    「魅せ方」「エピソードづけ」「希少化・・・etc.高くても欲しいと思わせる15の売上倍増ノウハウ

  • 単価をあげるための演出法。
    パフォーマンス次第で同じ商品でも単価UPする。
    理論と実践のギャップがありそう。。

  • 忙しい割に儲からないは
    経営者 従業員を疲労へつながり
    存続の危機は顧客のデメリットにもなる

    客単価のアップは
    売る側も買う側 双方にメリットある
    ことへとつながる その基本理念と手法の本

  • ブランディングと、他にない唯一のサービスを提供することが重要。個人が立ち向かうには、大企業がマネのできない分野をすくっていくことを心がける。
    常に客観的に状況を把握しなければならない。

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