全脳思考

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著者 : 神田昌典
  • ダイヤモンド社 (2009年6月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (480ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478008362

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全脳思考の感想・レビュー・書評

  • 実は何回も読んでいて、やっと感想を書けるところまでたどり着いた本。
    大切なことがたくさん詰まっていて、飲み込むのに時間がかかっています。
    「U理論」「120%Happyになるためには?」「TEFCAS」「イメージで思考する」「場の背景をみる」
    まずは以上のことに絞って実行に移していくことにしました。

    本当に深い内容で、まだまだ理解できなくて、でもわかるところからでもやってみたいという気持ちになりました。
    とりあえずやってみて、それからまた繰り返し、読み返していきたいと思います。

  • ★ポイント★本を読む前にYoutubeの動画http://bit.ly/9AhAJdを観た方が、モチベーション高まります!

    情報化社会から知識社会への変貌。
    求められるサービスの変化。
    そこで仕事をする人々のモチベーション低下に苦しむ人々。

    こんな状況を一発で打開してくれる思考法が『全脳思考』

    この考え方の価値に共感して、実行に移せば、
    人をハッピーにすることができます。
    結果だけ出させて、人をハッピーにできない人って多いですよね。
    そんな人を救ってくれるのがこの思考法だと思います。

    この思考法の良いところは、以下のように情報を共有して協力でき、潜在意識に働きかける方法だということ。
    1.一枚のチャートで人を幸せにする方法を考えられる。
    2.イメージ(CPS)から問題解決の糸口を探す。

    この方法は、顕在意識で「解決でできない」と思える問題の解決策が見えてくる。

  • 全脳チャートを使うことで、どれだけ創造的にビジネスを進められるかについて詳しく書かれた本。

  • 一言で言えば、読み応えがありましたぁ~!
    いわゆる自己啓発本を読んで、手に汗握るという表現はちょっと
    「アノマリー」な感じがしますが、(本文に出て来る表現を用いました^^)
    でも、まさに壮大なスペクタクル映画を観たような読後感です。
    読後感といっても、心に余韻が残るというような通常の読後感とは違い、
    本当に手に汗を握った感覚が残っているという身体的な読後感。
    今、読書中の自分にいったい何が起きていたのかと振り返れば、
    ただ読んでいるだけではなく、大判のノートに何やらいっぱい図を描いたり、
    絵を描いたり、グラフを描いたり、メモをとったり、まさに
    手に汗をかきながらペンを握っていた自分がそこにいました(笑)
    そうですね、夢中になって講義を受けていたような感じだったかもしれません。

    私たちの脳はまさに今の自分を投影して情報を処理するようですが、
    わたしの場合も、現在、推進中の仕事や、今後の展望や解決したい問題などと
    常に照らし合わせて、本文に書いてあることを応用させていただくという態勢でした。

    本を読むという行為はときに傍観者になりがちなものですが、
    わたしの好む好まざるに関わらず、さまざまな立場の人間や人間じゃないものが
    身体の中に入って来ては抜けて行って、また別のものが入って来るという…
    ある種、大変疲れる読書でもありました。

    では、どういった方にオススメしたいかですが、
    タイトルを見て、一瞬でちょっと気になった、という方ならどなたでも。
    また、イメージをフルに活用して、今の仕事と向き合ってみたい方にも。
    きっと、ふわっと違う次元へ入り込む感覚になれると思います。

    読むときのアドバイスをさせていただくとすれば、
    すぐに使えそうな具体的な方法や例文などが一つ一つまとまっているわりに、
    その一つ一つがしっかりと一つの壮大な物語になっているので(けっこうなボリューム)
    少し余裕があるときのほうがいいかもしれませんね。

    ご本人が「過去10年間の思考を結晶化」と仰るだけあって、
    手にも脳にも汗をかかされた、まさにスポーツ的本でした。

    ふぅー、水を一杯くださーい。(だれにともなく言ってみる^^)

  • カリスマ経営コンサルタント神田昌典氏の思考テクニックの解説本。特に第4章の全脳思考モデルは参考になりました。『想定するターゲットをF1層、M1層などいったカテゴリーではなく、特定の個人をイメージする』など、すぐに活用できそうな思考法が満載です。

  • エッセンスを応用してみたいと思う手法であると思う。得た知識は実践してこそ知恵となる、ということです。

  • 分析をするのではなく、新しいアイディアを出すのに良い本。でも、これやるの大変。ちょっと分厚いので実例を理解するのと、どうやって実践するのかをわけて考えながら読まないと、紹介しているようにはできない。

  • 日本一のマーケッター、神田昌典さんの開発した思考法。右脳も左脳もフルに使って、仕事のアウトプットを劇的に変えましょう、という提案。
    コンサルタントのフレームワークよりも、更に一歩進んだ、21世紀型のフレームワーク。

    書評はこちら!
    http://ameblo.jp/nori-shohyo/entry-11441179993.html

  •  ビジネスのアイディアを考えるとき、小説のようなストーリー性を取り入れると上手く行くかもよ、という本。顧客を思い浮かべながらグラフに曲線を書いて、山や谷になっているところで顧客に何が起こったのかを想像するという、選択肢を減らすタイプの発想法。

     もうひとつ、CPSっていう発想法も紹介されてる。適当なイメージを思い浮かべて、今考えるべき課題と無理矢理関連付けるっていう、選択肢を増やすタイプの発想法。他にもいっぱい紹介されてたけど覚えきれなかった。どうやって使い分けるのかも教えてほしい。

     小説だと、起と転は選択肢を増やす発想法が向いてる気がする。承と結は選択肢を減らす発想法。

  • 神田昌典です。
    本書はアイデア発想の方法をいろいろと紹介しています。
    結局MBAで習うようなフレームワークは、既にある事業やアイデアを評価するためのものであって、革新的な何かを生み出すためのものではありません。
    本書が担おうとしているのは、MBAに欠けている創造の部分です。

    アイデア発想にフレームワークを使ったら同じようなアイデアしか出てこないんじゃないか、と思われるかもしれません。
    その通りだと僕は思います。
    でも本書には意味があります。
    豊富なアイデアを出したいときは、たくさんのフレームワークを使えば、フレームワークの数だけ多種多様なアイデアを揃えることができるためです。
    僕は学生のころから今に至るまで、アイデアを出すことが求められる立場にいますが、本書から学んだことは今後間違いなく活用できます。

  • 筆者が分析した現在の企業問題として、「10年前と比較して、今のビジネス上の課題は急速に変化している。」、「事業推進者たちは、今まったく異質なビジネスを始めようとしている。」とのコメントは、自分の勤める会社にも当てはまると感じた。そして、従来あったマーケティング手法が通用しなくなってきていることにも同感した。イメージ先行で、解決策を導きだす新しい手法が全脳思考のようである。ロジカルな収束点ではなく、直感的なイメージ力から解決策の糸口を導きだす手法に興味をもった。

  • 二度目の読了でほとんどのページにドッグイヤー。色々なエッセンスが散りばめられているので自分のストーリーへの落とし込みに時間が必要。

  • 何かやりたいと思ったとき、
    誰か具体的な人を思い浮かべて
    その人が5年後、10年後120%笑顔で
    過ごせるようになるために今出来ることをする。

    それはとてもシンプルで当たり前のことなのだけど
    いつも忘れがち。

    これを読んでリリィをやる意味を再発見した。

  • 全脳思考のチャートを用いて一枚の紙だけで大きな問題を解決するというトンデモ本。

    実際チャートを描いてみるとその凄さがわかる。

  • ★★★厚い本だが、一番大事なのは152ページの図。現在の満たされていない状況を、将来の120% Happyな状況に変化させる図。マイナスから徐々にプラスに変化していく曲線(現実は直線ではない)を目に浮かべ想像する。ストーリーを組み立てるが、時間軸通りではない。まず最終ステップの成功イメージを明確にすることから始めると、脳はその実現に向かって働き始める!

  • これは神田昌典氏のマーケティング・経営・人生哲学の集大成であり、これからの時代を切り開くための思考方法を説く。読み応えのある本だ。
    10年に渡る活動の結晶というだけに濃密な興味深い話が次から次へと、論理的でわかりやすい説明が波状攻撃で折り重なる。まずはこの10年でのビジネス環境の変化。中堅層のモチベーションダウン。これまで思考の基軸であった戦略立案系フレームワークの限界。営業せずとも売れる原則の中核にある、論理+個人個人の極彩色に目に浮かぶ物語体験。全脳思考モデルの5ステップ。理解させる、納得してもらう、応援してもらう。言語化されたイメージから導き出されるロジック。イメージは深層背景。そこからムーブメントが起きるのだと。
    わかることとできることは違うというが、まさに本書を読んでわかってもできることにならない。反復練習が必要だろう。

  • 1.ストーリーで検索させる
     東京マラソンの「東京がひつつになる日」など、イメージを沸き起こさせるもので、自発的に検索をさせる

    2.「全脳思考」とは、Happyにする人を想定して、3ステップで波の動きで到達する思考(右肩上がりではなく、上下するのが普通)

    3.想像を問題解決に取り入れる
     1、質問を6つ以上紙に書いて折りたたむ⇒2、ひとつ引いてから、3つのイメージを思い浮かべる⇒4、イメージの共通点を見つける⇒5、ひいた紙を開き、イメージから解決法をアプローチする

  • U理論を消化できていない自分にとって
    とてもわかりやすくて、実践的な解釈は素晴らしかった。

    それ以外にもプレゼンの組立、チャート図の使い方、いわゆる分析思考、論理思考の盲点がわかりやすくまとめられていて、読み応えがありすぎる(^^;;

    どれだけ実践できるか試して、吸収していくべき一冊。

  •  評価や紹介が非常に難しい本です。

     まず、何の予備知識も無く読んで、書いていることが理解できるかというと、かなり難しいじゃないでしょうか。
     かくいう私も全脳思考の勉強会みたいなのがあってその予習に読んだのですが、今イチ内容がつかめませんでした。全脳思考がどういうものかわかったのは実際にやってみてからでした。
     これはスポーツの技術書と似たような話で、本を読んだだけではフォークボールが投げれらるようになったり月面宙返りができるようになったりするわけではない、というようなものです。…例えが変かな?

     全脳思考の簡単なやり方については、著者自らがレクチャー動画をYouTubeにアップしているので、そちらをご覧になって下さい。
     http://www.youtube.com/watch?v=uPO4n0RYUjM

     動画を見ても「なんだコレ?」と思われる方に向け、僕なりの全脳思考の理解を二点ほど書いてみたいと思います。

     まず、目の前にある問題解決を考える際に、「全然関係ない誰かを幸せにするストーリーを作っていく」という、問題解決とは一見何の関係もないようなことを先にします。
     自分の目の前の問題を考えるとき、人間はどうしても既に考えてきた枠のようなものに思考や発想が限定されます。それを「他人を120%ハッピーにする」という何の関係もないストーリーを考えることを通して、普段なら思考の枠にとらわれて考えつかなかったようなことをひらめいたりする、そのためのアイテムなんじゃないかな、と思ってます。

     これって、占いのアイテムとよく似ていると言えそうです。
     例えば、タロットカードを使う占い師が、 「未来の所に○○のカードが出ています。これは○○という意味のカードなんですが、何か思い当たることはありますか?」
     というようなことを言い、そこで相談者はそのカードが意味しているようなことを、自分の生活の中から探します。
     これはコールドリーディングの一種と言えなくもないですが、そういう無理矢理やこじつけのようなことから相談者が普段考えもしないようなことや普段見るのを無意識的に避けているようなことを見つめ、相談者がいつの間にか自分自身で悩みの全体像が見えるようになるわけです。悩みなんてものは全体像が正しく見えればたいていのことは解決できるか割り切れるかしますので、そういう形で悩み解決だったり決断をさせたりするわけです。

     ちょっと占いの方に話がそれましたが、そういう風に今まで考えたことのなかったことを考えるためのツール、という意味合いがあるんじゃないかと思ってます。

     もう一つは、全然関係のない無責任なストーリーのつもりでも、そのストーリーの形成に自分(たち)が関与していることで愛着が湧き、無機質なアクションプランよりは心理的に実行しやすい、ということがあるのだろうと思います。
     感情曲線というのを書き、それを元にストーリーを考えるのですが、なるべく起伏が多い方がそれだけストーリーにイベントを盛り込めますし、実際のプランの進行にしたってトラブルはまま起こるわけです。何より、ストーリーを自分のアクションプランにまで落とし込んだとき、プラン遂行中にトラブルがあっても「あ、あそこの谷間がこれか!」と傍目にはこじつけの解釈だとしても、当人的にはそれで乗り越えてしまう、みたいな効果もあるように思います。

     神田さんのところで本格的にやってらっしゃる方には「適当なこと言うなよ、ヲイ!」とお叱りを受けそうですが(笑)、胡散臭いなーと思っていらっしゃる方に説明するならこういうことかな? と思う所を書いてみました。
     「120%ハッピーにする」というゴールが設定されていることを口実に、その場にいない友人の不幸話を... 続きを読む

  • 神田昌典著の全脳思考を読み終えた。
    本の厚さに圧倒されそうだが、読み始めると一気にページをめくることができる。
    やさしい言葉、わかりやすい言葉で書かれた本に慣れてしまったかもしれない。
    しかし、内容は、ほんとうに高級でプロ仕様だと思う。
    いつも、難しいことをやさしく説明できる人が頭のいい人、と職場で話題にしている。

    全脳思考の必要性は以下の理由から。
    既存のフレームワークがどんなケースでも適用できるとは限らない。
    顧客ターゲットによって考慮すべき情報が異なる。
    旧来の枠で整理すると、旧来の方法で考えてしまう。

    U理論
    L1ダウンローディング→L2事実的→L3共感的→L4創造的
    納得して行動を起こさせるには、3・4まで深める必要がある。
    知識社会で付加価値を生むには、多様な視点を統合して、
    行動に繋げなければならない。

    注意を引き、興味を湧かせ、検索させる

    自己投影型消費:長期的に安定したビジネスモデルには「物語」が必要
    物語だけでなく、分析(正しさ)と物語を合わせないといけない。

    全脳思考は「TEFCAS」
    成功をイメージしてから、仮説を試し、そのイベントを客観的に考察。
    フィードバックを受けて斟酌しつつ、それが妥当か確認・見直し・調整する。
    10年前のISO14001認証取得時、いやというほどやったPDCAでは限界がある。
    作業標準があってのシステムだから。
    今の職務は、標準が作れない・馴染まない仕事が多い。

    プレゼンの骨格
    opening,theme,premise(前提・趣旨),background,proof,conclusion

    桃太郎理論
    桃太郎:リーダー イヌ:実務家・右腕 サル:管理者・経理システム等 キジ:調整・総務

    振り返ってみると、これまでに仕事の軽重の差はあれど、
    いろいろな場面でこの4つの役を演じていた気がする。

    実戦に使うためもう一度読む必要がある。
    早速、9月に読みながら仕事にあたるかな。

  • マーケティングの本なのだが、消費者や顧客に向けて、思考のプロセスをどうコントロールしていったらいいかを書いた本で、考え方、思考の仕方のみに集中したマーケティングの本だと言える。実際エッセンスを上手に抽出してそこにフォーカスしているので、マーケティングには関係なくとも、顧客に向けての問題解決に関心がある人にとって、意味がある本。まあそうはいっても顧客視点での問題解決ってそれ自体がマーケティングのことなんだけど、なんとなく、マーケティングの本は、従来のコトラー的体系であったり、3C4P的な体形であったり、またはブランディングであったりその手の体系におさまるかまたは単なる事例紹介に終わるかどちらかであったが、この本はその辺の実は中核にありかつもっともナレッジ化、スキル化が難しい部分にチャレンジしたと思う。

  • (K) 「成功者の告白」という独特な論調で書かれた本を数年前に読んだが、その本の著者が神田昌典だったというのを再認識したのはつい最近のことだった。勝間和代と一緒に書いた、「10年後あなたの本棚に残るビジネス書100」がきっかけだった。
     本書も、随所に神田昌典の味が散りばめられている。MBAにあるような理屈一辺倒ではなく、人間という非常にあいまいな生き物の根幹に踏み込み、ビジネスに求められる感覚を引き出すための手段を与えてくれる。MBAが教えてくれる論理的な思考には説得力はあるが、私個人もなにかスッキリとしない違和感を憶えていた。本書を読めば、それが何かをクリアに教えてくれる。つまりは、MBAは分析の手段を与えてくれるものであり、解決の手段を教えてくれるものではないということ。この感覚は、なかなか理解してもらえないかもしれないが、だれもがどこかでぶつかる課題でもあると思っている。是非とも一冊手元に置いておき、実践に活用してみると良い本である。

  • 良い本でした。図書館で借りて通読した上で、内容が良かったので改めて本屋にて購入。お金を出しても買う価値あり、と思いました。
    内容は、まさに”全脳”思考。どちらかと言えば左脳思考である論理的思考やフレームワーク思考を超えるために、筆者が考え出した考えを紹介しています。論理的思考の本を、何冊か読みかじった方にもお勧めです。
    そこの部分だけ見ると、手法自体は落書きみたいな表が書いてあるだけで「これだけ?」とも思うのですが良く読んでみると、その目指すところは結構深いし理にかなってもいる。論理的に考えれば良い、というものでもないということを改めて考えさせられます。
    その他の部分で、記載内容の要素要素は他のビジネス書にも書いてあるようなことも多いのですが、それでもなお筆者独自の視点で書かれているからか、新鮮に感じられました。

  •  巷に出回っている自己啓発本の内容やフレームワークを一通り勉強して、何かしっくりこないと感じている人向け。勉強のとば口に立っている人には向いていない。

     よく知られているフレームワークの多くが、戦略立案のために工業社会で開発されたため、現在では(競争戦略を考慮する市場以外には)適用に限界があると指摘し、「全脳思考モデル」という、知識社会にふさわしい思考パターンを解説する。
     著者の定義する知識社会
    ・情報社会:情報を収集・整理することが付加価値となる社会
    ・知識社会:情報をもとに行動に移すことが付加価値となる社会

     著者が考案した「全脳思考モデル」自体の是非はともかく、型破りの著者が本質を追究(実践)した結果たどり着いた思考パターンは、説得力があり、大海の中でようやく巡りあえた本、という気がする。

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全脳思考の作品紹介

カリスマ経営コンサルタントの10年間を凝縮した、思考テクニックをついに公開。

全脳思考のKindle版

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