Facebookを集客に使う本

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著者 : 熊坂仁美
  • ダイヤモンド社 (2011年6月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478016015

Facebookを集客に使う本の感想・レビュー・書評

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  • facebookもインスタもメルマガもyoutubeも結局考えなければいけないことは一緒。顧客のニーズは何か?それに答える解を持っているか?それを届ける(伝える)適切な方法は何か?ということ
    そういう意味では新しい情報はなし。How toはネットでググれば十分

  • いいねが押されるのは、平凡と過激の間にあるスイートスポット
    フェイスブックページの魅力を形作る要素は、コンテンツ、ブランド、向き合い度
    ソーシャルメディアでものが売れるプロセスは、ノウ、ライク、トラスト、バイ

  • 2011年の本でFacebookの仕様は変わっていますが、大切な気づきを頂きました。

  • よくまとまっており読みやすい。ただしボリュームを考えれば1000円くらいが妥当か。

  • こっちは具体的に方法を解説してくれているので判り易く、
    実用に耐えますね!
    いいね! です(笑

  • Facebookのファンページを活用して、ブログ等の自社サイトにどう誘導するかという内容。ファンページの細かい作り方よりも、いかにコンテンツを磨いて、集客に導くかが紹介されています。

    いいね!がたくさん押されているファンページには、発信しているものに価値があり、交流する意思があり、コンセプトを持って一貫性があります。著者はこれらを「コンテンツ力」「パーソナリティ」「向き合い度」のファンが集まるページの3つの要素としています。

    あと、ファンページを相手にしタグ付けできるのは知りませんでした。

  • 読むのは前作だけでいい。

  • Facebookページの紹介だけにとどまらず、
    Twitter、Facebook、ブログの好感アクセス収益モデルを提唱している。

    自分も間もなく、フェイスブックページと音楽レビューブログを
    何かしたらの形でリンクしたいと思っているので参考になった。
    (コンテンツ力を磨かなければただの自慢になる)

    【ココメモポイント】
    ・個人ページ→コミュニケーションツール(双方向)
     ビジネスページ→集客ツール(一方向メイン+不特定多数)

    ・Facebookページはあくまでショールーム。
     本家サイトへ誘導する「入り口」

    ・Facebookページの要素
     ①コンテンツ力(発信物の価値)
     ②パーソナリティ(個性・コンセプト)
     ③向き合い度(熱意、存在感、交流の意志 ★重要★)


    ということで筆者の「熊坂 仁美」さんのページのファンに登録。
    あと、前著「Facebookをビジネスに使う本」も読んでみることにした。

  • Facebookをビジネスに使う企業が増えている。
    今、ソーシャルメディアでの評判が購買に影響するのでうまく使えるように出来れば良いなと思います。

  • 個人では無く、Facebookページ向けの本。
    感じ的には、ボリュームが少ない気がする。

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