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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
ノートの使い方は人それぞれであるというのを再認識。ぱらぱらと流し読みしたが、特に印象深いものもなかった。
何か新聞の読者投稿欄を読んでいる感覚で、全部読むのも(私には)苦痛。
様々な人のモレスキンの使い方。
今はほぼ日ユーザーですが、モレスキンもいいなって思っちゃうな。
でも「コレ!」って使い方がないと続かないかな・・・・。
とりあえずいろんなモレスキンを手にとって選んでみたい!
自分でノートが書けなくなってしまっていて、元気がほしいなあと思って購入した。
モレスキン、前に2冊ぐらい使っていたことがあるけど、自分はそこまで好きな紙質ではないのでやめてしまったが、持ってるだけで嬉しいと思える伝統ある素晴らしいノートだと思う♪ヽ(´▽`)/
ノートを大切に使っている方、仲間(笑)を見れて元気になったので、オッケー♪
伝説のノートと言われるモレスキン。その使い方をオールカラーで紹介している本。
ノートを芸術作品として仕上げているような例ばかりだが、これらは本当にノートとして機能しているのか疑問を感じる。
見て楽しいことは必要ではあるが、記録という作業に手間暇かけすぎているのではないか。
自分も使っているノートではあるが、このような使い方は違和感しか感じない。
Moleskine生活がスランプ気味のときに最適。
色んな人の使い方が載っていてヒントを貰えます。
がんばればwebでも見れるんだけど、手軽に見たい読みたいときに便利です。
そういう意味で、こういうのありがたいかも。
手作り感があって、装幀もオモシロい。
モレスキンという手帳を使っている人達がどんな使い方をしているかという写真付まとめ。
割とアート系というかいろんなものを切り貼りして使っている人が多いっぽい。
つかそれが出来るしっかりしたノート。
副題通り、61人のモレスキンユーザの、様々な使い方を紹介している。全カラー。眺めているだけで楽しい。
『モレスキンノートそのものよりも、モレスキンノートを使う人々が面白い』その通りである。モレスキンノートの中身が充実しているときはプライベートも充実しているし。その逆もまた然り、モレスキンに書きこみが少ないときは、だらだらと時間が過ぎて行く・・だから最近はどんなしょうもない気付きも書きとめるようにしている。この前、居酒屋で飲んでて先輩の最近よかった映画をメモしている自分がいた・・(^_^;)でも次の日、ちゃんと見ればわかるので助かっている。
モレスキンってこんなにアートで活用されているんですね。
事例を見て楽しくなります。
しかし一方で、絵心のない私はどうすれば良いのか逆に落ち込みます。
次はビジネス現場での活用方法を期待します。
効率を重視したノート術をテーマにしているわけではないので、気楽な気持ちで読めました。
twitterのアカウントを持っている人達ばかりなので、気になる人の使用例を見つけたりする事も可能です。
文字を中心に綴る人、テーマ別に複数のノートを使い分ける人、テーマやジャンル問わず1冊のノートに詰め込む人など、使い方は様々です。
どちらかというと、クリエイティブな使い方をしている人が多い印象を受けました。
使い方や趣味が違っても、モレスキンという1冊のノートがきっかけで、自分が知らない相手の世界を知りたいという気持ちを後押ししてくれる1冊です。
そして、モレスキンミーティング、面白そう!!
私も仲間入りしてみたくて、モレスキンを買う事にしました。
モレ本2冊目。1冊目とはかなり趣向が異なり、他人がどんな風にモレスキンというノートを使っているのかを紹介する。一人当たり見開き1ページ(例外あり)というスペースの制限が少しもったいない。もう少しその人の使い方を詳しく見たいと思ってしまった。
モレスキン愛好者達のそれぞれの使い方を掲載。どれも個性的で、全く自由度の高いノートであると思います。
記録のアイデア集としては面白いなと思った。結局モレスキンじゃなくても他のノートで自分のお気に入りがあればそれでもいいわけで。他の方がレビューで書かれているように、モレスキンという「ブランド」のものを使うのが楽しい!と思う人にはいいのかも。結構キレイに細かく書き込んでいる人が多くて自分には無理だなと思ったけど(もっとラフに気軽に書きたい派)、みんなに一言を書き込んでもらうというアイデアは使ってみたい。
モレスキンを買ってノートを作りこみたい!と思わされる内容でした。
たくさんの使用例が載っていて参考になります…でもこれで買っても大体途中で飽きちゃうんだよなー。
2011年11月6日(日) 13:00~ 鹿児島の読書イベントとして代表的なガーデンズ文学カフェ、TenDokuを鹿児島大学図書館2階アメニティルームで開催。エキシビションとして、両イベントと鹿児島大学の各代表によるおすすめ本プレゼンバトル「ビブリオバトル」も。 http://www.lib.kagoshima-u.ac.jp/modules/bulletin/article.php?stor... 続きを読む »
なぜモレスキンで無いといけないのか、という事があまり触れられていないので、モレスキンが単なるブランドと化している気がする。そうじゃないだろと思う。他のノートでも同じ使い方できるよなって思ってしまい、うーん……という気分的が拭えない。
でもモレスキンは自分も好きだし、チケットとか貼ってる人の使い方は素敵だと思った。でもそれすらもやはり他のノートでもできる。うむむ…。
私自身も愛用しているモレスキン。この本では様々な人のモレスキンの使い方を紹介しています。
読んでいて自分が得た感覚として面白かったのは、誰の使い方を見ても、「あ、これ真似したい」というようなものが無く、自分は自分の使い方がいいな、と思った点。
モレスキンについては、様々な使い方のノウハウを盛り込む、というよりは自分の分身のような存在として、自由に、使い方に捉われずに使っていくのがいいんだな、と気づかせてくれました。本の趣旨とは違うかも知れませんが、一つの気づきを得ました。

人生の友人に、きめました。





