シリコンバレー式 自分を変える最強の食事

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制作 : 栗原 百代 
  • ダイヤモンド社 (2015年9月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (352ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478039670

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シリコンバレー式 自分を変える最強の食事の感想・レビュー・書評

  • 実践できるとは思えないが、気を付けようとは思います。

    とりあえずグラスフェッドがよろしいらしい。

  • アメリカの食事事情を踏まえた
    健康的に過ごすための最高の食事を紹介している本。

    もはや食事の常識と思われている、
    健康法や材料すらも不健康の温床と言い切る筆者。

    日本でこの内容を適用するのは少しやりすぎかもしれないかと思いました。
    大半のものが買えなくなります。
    ただし、素材をちゃんと見極めて、野菜中心かつ、
    食べ過ぎず、たまに断食するというのは良いかと思いました。
    ただ個人的には断食したくないですが。。。

    この本を読んで思ったのは、
    アメリカって食事も多様化していて、安全じゃないものも
    本当に紛れ込んでいる(遺伝子組み換え食品など)のだなと
    痛感しました。。。

  • すべての食べるものは体重のみならず、IQ(知能指数)、ストレスレベル、病気の危険、パフォーマンス、老化、そして意志力までの基礎。


    野菜たっぷり
    タンパク質と脂質たっぷり(良質脂質ならたっぷり取っても太らない、満足感もあり食欲のコントロールにつながり結果痩せる的なニュアンスでした)
    糖質は少なく

    最強の食事、他のダイエット本と違うところは?

    炭水化物は夜食べる
    良質な脂質は痩せる
    腸内フローラを意識する


    果物は少なく
    野菜はたっぷり
    炭水化物は冷や飯(レジスタントスターチ)を夕食に少量(睡眠の質があがるそうです)
    夕食はランチから6時間以内に食べる。夜8時に食べるなら昼は2時以降に食べるよう調整する。
    コーヒーOK。バターやMTCオイルを入れると吉
    バターコーヒーダイエットのコーヒーと同じ感じ

    お正月太りも解消! アメリカ発「バターコーヒーダイエット」がジワジワきてる!|シティリビングWeb
    良質なオメガ3の脂をたっぷりとる(カロリーは気にしないでOK)

    最強の食事、食材は?

    朝のヨーグルトはダメ。乳製品は基本的に良質なバター。チーズは特にダメ。
    鶏肉は良くない。グラスフェッドな牛肉が最強、青魚も良い。
    野菜はアスパラ、ブロッコリー、キャベツ、セロリなど。シュウ酸を減らすため火を通す方が良い。きのこ、にんにく、豆類(納豆・醤油・味噌など発酵大豆は除く)は良くない。玉ねぎは夕食だけ。
    脂肪はMTCオイル、バター、卵黄、アボカド、生のオリーブオイルを推奨。サラダ油はダメ。
    タンパク質はグラスフェッドの牛肉、ラム、玉子、低水銀の魚(青魚、鮭)、豚。
    デンプンはカボチャ、さつまいも、人参、白米(冷や飯)が良い。小麦、とうもろこしはダメ。
    果物はベリー、アボカド、レモン、みかん、パイン、リンゴ。夜に少量だけ推奨。レーズンやドライフルーツはダメ。
    調理法は生か茹でる、焦げるように焼くなど高温調理は良くない。揚げるは最悪。

    最強の食事、運動は?

    20分以内の運動を週に1回だけ。30秒走る→90秒歩くを15分など。空腹時にやるのがいい。

    運動は毎日しない、週に1回だけの方がいいという衝撃の内容。食事で筋トレ的な事も書いてあり、食事だけで腹筋を割れるそうです。もともと割れてる腹筋が出るということでしょうか。

    最強の食事、その他メモ

    ファスティングやタンパク質を制限した日を設ける

    最強の食事、誰向けか?

    朝食や間食をしっかり食べなくてもOKな方(朝や間食はバターやオイルを溶かしたコーヒーって、この食生活を真似するのは私には厳しい)
    痩せるためならお金は投資出来る方(MCTオイル、グラスフェッドの牛肉、良質な食材を揃えるにはかなりの出費が必要です)

    最強の食事を読んだ感想

    夜に炭水化物を食べた方がいいこと。ただし少量。←これが難しい。だってご飯一口食べると余計に食べたくなるし(;´Д`)
    良質な脂は食べても太らないこと。そしてその脂ってめちゃ高いこと。

    最強の食事、まとめ

    糖質を少なく、野菜・タンパク質たっぷり
    良質な脂は摂取OK
    豆やチーズがダメってこと。でも、納豆はOKってこと。
    フルーツがダメってこと。
    運動は週に1回短時間で集中に強力にやるほうが良く、毎日やらないほうがいいってこと。

  • 実践するにはかなり厳しそう...
    本人のやる気度が図られますね。

  • 実践するのは難しいかな。翻訳本なので読みづらい。

  • うーん、そもそも本に書いてあること実践できるのは、プロスポーツ選手がIT長者ぐらいかな...。

    基本的に実証が本人と周りの知り合いと言う狭い世界と思われたので、自分で試してみるしかないんだけど、今の僕を含む日本人って疲れが慢性化しすぎて体の感度が低くなっているので、細かな疲れを食べ物と関連づけるのは難しいです。

    結局はどの健康法を信じるか、その1つの選択肢を提示した本という分類になりそう。

  • オタクが本気でダイエットに挑んだらすごいな。常識では考えられない角度から次々と発見していく。IT長者だからでできたってのもあるんだろうけど、全部自分で実験していくのが面白い。

  • 自分がリスクが少ないと思っていた食品がリスキーだということがわかって結構ショックではあるのだけれど、何事も食べ過ぎたら駄目よね

  • 「朝はヨーグルトより、バターを食べる」「週1で15分だけ運動する」「炭水化物は夜にとる」…。これで簡単に痩せて、集中力が激増する! シリコンバレーで成功したITの寵児が世界中の食とダイエットを研究しつくして答えを出した「食と体の真実」を明かす。

    はじめに 痩せてIQがアップする食事
    Chapter 1 あなたの食事をバイオハック! ――減量と人生のアップグレードをする方法
    Chapter 2 その習慣でいいの?――思いがけないデブ、ヘタレ、バカの原因
    Chapter 3 カロリー計算をやめて、もっと脂肪を食べよう――脳は脂肪でできている
    Chapter 4 同じものでも「食べる時間」で毒になる――なぜ朝、ヨーグルトを食べると太るのか?
    Chapter 5 睡眠をハックして、寝ているあいだに痩せる――使える時間を「16年分」増やす方法
    Chapter 6 運動を減らせば、もっと筋肉がつく――週1の「たった15分」の運動で筋肉質になる
    Chapter 7 ハイパフォーマンス・モードを「オン」にする――人が「最も健康になる」食べ方
    Chapter 8 完全無欠ダイエット・ロードマップ――楽しく進める「オシャレ地帯」編
    Chapter 9 完全無欠ダイエット・ロードマップ――少し気をつけたい「怪しげな地帯」編
    Chapter 10 完全無欠ダイエット・ロードマップ――慎重に動くべき「危険地帯」編
    Chapter 11 ゆでれば「薬」になり、あぶれば「毒」になる――栄養は調理しだいで変幻自在
    Chapter 12 空腹知らずで、「1日0・5キロ」痩せる――人生が劇的に変わる2週間プログラム
    Chapter 13 生涯「完全無欠」宣言

  • 専門用語が多く、理解しにくいが科学的な根拠からかかれていると思われるが、日米の食生活や体系でどこまで日本人に合うかはわからない。まずはバターコーヒーを試したみよう。
    ポイント
    ・朝食のバターコーヒー(MCTオイル+グラスフェッドバター)
    ・カビ毒の影響を避ける
    ・低炭水化物、低グルテン、高品質脂肪、高タンパク
    ・野菜多く、乳製品と大豆少なく
    ・こまぎれの断食(6時間以内の食事)
    ・果物、炭水化物、でんぷんは夜に
    ・キシリトール、ステビア、ブドウ糖は○
    ・飲み物はコーヒー、緑茶
    ・脳に栄養が少ないから太るものを食べたくなるのが抑えられない。
    ・同じカロリーでも消費されやすいものとそうでないものがある。
    ・睡眠6.5時間
    ・週1ウェイトトレーニング

  • リンゴダイエットとかを聞いていた時にそんなので痩せるかよって思っていたが、
    バターコーヒーで痩せるかなって思っている(愚かな?)自分がいることに愕然する。

    いろいろな食材が体にどう効くか理由が書かれていて、記載方法も化学的でそれっぽい。
    私自身に化学的な知識とかが欠落しているので、なんかうまく丸め込まれている感はある。
    とはいえやっぱりそれっぽい。

    個人的にひっかかるところがあるとしたら、バターコーヒーというところだ。
    何か一つに偏った健康法というのは、その偏りが故に破綻がある気がするからだ。
    この本を読んで理解した気もするが、それでもまだ信じきれない。
    こっから先は自身で試してみるしかないのだろう。

    ものを食べた時に体の中で起こっていることを知れるだけでも、なかなかおもしろい本だなと思った。
    化学的な説明箇所や、体の反応のあたりは、なかなか読むのも難しかった。

    (以下抜粋)
    ○血管作用性長官ポリペプチド(VIP)というものだ。
     これは腸、膵臓、脳の重要な調節システムである脳下垂体と視床下部などの組織で作られている。
     研究によればVIPを充分にもっていない動物は、
     血糖、インスリン、レプチンのすべての値が上昇して、甘いものを強烈に欲する。
     VIPは神経調整・伝達物質として働き、多くの重要な機能を担っている。
     ホルモンと電解質の濃度を調整することで胃腸管内を変化させ、
     膵臓と腸で脂肪と糖の分解を加減し、胆汁を放出させ、遺産の分泌をコントールできる。
     脳機能、睡眠、グルコース(血糖)制御の改善もできる。(P.42-43)
    ○アスパルテームは2つのアミノ酸、つまりタンパク質の基本成分でできている。
     これらのアミノ酸は、そのうちの1つ、フェニルアラニンが化学的に変質していなければ害はない
     (ここで脇道にそれて生化学の話になるがお許しを)。
     フェニルアラニンにメチルエステルの結合体を加えることで甘みを持つが、
     副作用としてフェニルアラニンがメタノール(木精)を生成しやすくなる。
     メタノールは野菜や果実にも含まれるが、その場合にはペクチンと結合して害は起こさない。
     ところが、遊離したメタノールは、肝臓でホルムアルデヒドに変換される。(P.101)
    ○ほかにも、かなりリスクがあって益がなさそうな甘味料はいくつかある。
     たとえば「アセスルファムK(エースK)」「サッカリン」「スクラロース」「タガトース」などだ。(P.101)
    ○肝臓が、絶食誘導脂肪因子(FIAF)というタンパク質を生成する。
     FIAFの役割は、体に脂肪を貯蔵させるリポ蛋白リパーゼという酵素を阻害することだ。
     肝臓は必要に応じて適量のFIAFを生成し、FIAF濃度が高い時に余分な体脂肪が燃やされる。
     問題は、腸内細菌もFIAFを作っていて、自らの目的のために操ることだ。
     腸内最近はあいにく高脂肪・高糖質食を摂っているときにFIAFを抑制し、
     脂肪を燃やすことよりむしろ蓄えるように働くと考えられている。
     もっとも、腸内細菌はどれも悪玉というわけじゃない―――
     正しい種類が正しく働く限り、体に良いものだ。
     ただし、大量にすぎたり悪い種類がいると、肥満につながりかねない。
     幸いにも、この相手ハッカーを「出し抜く」方法はある。
     腸内細菌はでんぷんや糖質に「飢えた」とき、空腹になる。
     空腹になった細菌はFIAFを生成し、体脂肪を燃やしてくれるのだ。(P.124)
    ○2010年のベルギーの研究によって、
     胃が空っぽの状態(断食の状態)で運動するのが、最も筋肉を増やし、
     全身の耐糖能〔ブドウ糖が摂取されたとき血糖値を一定に保つ能力〕を改善し、
     インス... 続きを読む

  • おー、なんか意外と期待したより微妙だな。バターコーヒーまだためせてないから、やってみて言えって話かもだけど。とはいえ、結構書いてる食事内容が不可能レベル。めずらしく、キノコ否定派。

    P147  健康な人はそもそも回復が早いから、睡眠時間が短くてもOK

  • ストイックに、まじめに、行き過ぎてる感が。

  • 友人に勧められて借りた。面白かった。実践してみます。11月了読。

  • 著者は1970年生まれ。テック業界で成功するも肥満で体調を崩したことから、プログラムのバグを探すか如く、自分のカラダを「ハック」し、どの食材が自分の体調にどのような変化をもたらすかを実験。本書の前半は、人生の振り返りと「カラダハッキング」の過程で、これが超面白かった。コーラがぶ飲みNurd・テックギークが自分の意思で自分を変えていく物語。後半のレシピ集は読み飛ばし。

    俺もバターコーヒーは始めてみたらうまくいっている。体重は確かに5キロすぐやせて、ベルト2つ穴が縮まった。ジャンクフード食べたあとに体調・舌・気分が変わるようになり、カラダが食物の質に敏感に反応するようになった。でも、バターコーヒー以外は今のところ、実践していない。

    なので、ジャンルは「自伝」。

  • 草を食べて育った牛からとれるバターと、MCTオイル、カビのない良質の豆からできたコーヒーをよく攪拌して朝飲み、
    (良質の脂肪を摂ることで脳に直接栄養が行き渡り、
    頭は冴えわたり、仕事ははかどり、空腹を感じない)
    14時頃に昼食と18時頃に夕食を摂り、
    夕食から朝食の食事までの時間を16時間空ける
    週一度程度のファスティング(バター珈琲は飲んでよい)
    により腸が掃除され若返る
    昼食は無制限の野菜と良質のタンパク質
    夕食は無制限の野菜とタンパク質と少量の炭水化物と果物が食べたければ少量、
    (果物は果糖なので悪)
    運動は週一度の筋トレーニングで良い

    これでIT社長の著者は50キロ痩せて健康になった
    という事ですが、これ一庶民には実行不可能
    大体バターさえ店頭にない場合がしばしばなのに
    セレブか小金持ちの独身の一人暮らしならできるかも。
    良質の油はココナツオイルでもいいそうなので、庶民はインスタントコーヒーで飲んでいます
    (以前は脂が浮いて気持ち悪かったけど慣れたらおいしい)
    欧米人と農耕人種だった私らとは違うと思うし、
    いいとこだけ取り入れたいと思います

  • 内容はすごくいいんだけど、
    文章の書き方が英訳された感じがして
    読みにくいので、もったいないです。
    なかなか頭に入ってきにくいです。


    食事のカビ率を調べられたら
    自分たちの体調はもっとコントロールできるんだろうなと思いました。

    バターコーヒーは美味しそうにないけど、
    効くみたいだなぁ。

  • 医学的に正しいのかどうか不明だが、こんな方法があるのだという参考になった。

  • シリコンバレー式のライフハッキング的な食事法について綴られた当本。何にも考えずに空腹を満たすだけに食べていた20代までの自分だったが、最近つとに食事の重要性、有用性を感じはじめ購入。そりゃこんな豪勢に金使って完全無欠な食事をすれば肉体も変化するよ、ってツッコミはさておき、自分に取り入れられそうなものは取り入れたい。しかしバターコーヒーって… なにそれ、おいしいの?

  • およそ「世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術」と同じようなことが書かれていたが、こちらのほうが秘湯一つの食材をとても分析している。
    また、糖質を完全悪とはとらえておらず、グルテンが悪いと書かれている。
    そして糖を摂るなら夜に。
    タンパク質を摂るなら朝に。
    いろいろと細かく書かれていた。

  • ダイエット本として、興味深かった。
    完全無欠コーヒーは、なんだかんだで
    続いている。自分にはあっていた(完全に
    痩せてはいないが)

    自らの食事に関して、いろいろ考えるよい
    きっかけとなった。

  • ダイエットという今までの概念をあれ!?っと180度変えるかもしれない研究結果というか、その方法を実践し自分で調べ実験した結果を全て書いてあります。

    日本食だと難しい部分もあるけど、その方法はなるほどと思う情報の積み重ねです。そのためには、食材とかそろえるのにそれなりのお金と努力が必要だと思いますが、すべてをしなくても本書に出てくる「完全無欠のコーヒー」を飲んで短期的な絶食などをしながら体調を見てデトックスをするというなんちゃってダイエットをかねた体質改善なんかも出来るのではないかと勝手に想像しています。

    さて、もう少し研究してこのダイエットいつか聴戦してみるかな(^^;)

  • bulletproof diet=完全無欠ダイエット
    最強に健康によく、空腹知らずで痩せられ、さらにはパフォーマンスを最大化することをも可能にする最強ダイエットの方法を説く。

    朝、良質のコーヒーに、グラスフェッドバターとMCTオイルを混ぜて飲むことから1日を始め、昼と夜は、完全無欠な食品を適切に調理したものを食す。

    著者が自身を試験体として膨大な時間とカネを投入し、人体実験して導き出した究極の理論。

    全ては真似出来ないが、完全無欠コーヒーは真似出来そうだ。あと、昼食と夕食の間隔を6時間にする、断続的ファスティングは真似出来る?かも?

  • 「あなたの食べるものはあなたの体重のみならず、IQ、ストレスレベル、病気の危険、パフォーマンス、老化、そして意志力までの基礎なのだ。」しかし本に書かれていることを実践するのは現実的ではないし、食べる楽しみがなくなる。
    カビ毒とか初耳。アメリカの食材と日本の食材では生産過程での検査基準も違うのではないか。

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シリコンバレー式 自分を変える最強の食事の作品紹介

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