D17 地球の歩き方 タイ 2007~2008

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制作 : 地球の歩き方編集室 
  • ダイヤモンド社 (2007年3月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (537ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478053799

D17 地球の歩き方 タイ 2007~2008の感想・レビュー・書評

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  • タイはバンコクに行きました。バンコクから一歩も出ていないので、バンコクについての評価しかできません。

    名古屋には日泰寺があります。タイから日本に仏舎利(釈迦の遺骨)を寄贈されています。
    この話を、タイで感謝の気持ちを込めてお話すると、話題が先にすすむことがあります。

    ホテルの前で、ヒンズー教の儀式が行われていました。
    タイでヒンズー教が存在していることを知らなければ、
    せっかくの異文化に触れることができなかったかもしれません。

    地球の歩き方にはさまざまな情報を形成しています。
    日本へのKDDIダイレクトをかけるときにも便利です。
    ホテルから交換を通して海外に電話をかけるとKDDIダイレクトなどの安価な国際電話に比べると何倍もする料金を請求されることがあります。

    惜しむらくは、為替レートの変動に対応していないことと、
    地球の歩き方のWEBのサイトではタイの為替は出ますが、
    どこで交換すると有利かという情報が流動的でわかりません。

    ネットと連動した読者へのサービスが充実すると嬉しいかもしれません。

    外国に行った際に、漢字かアルファベット以外の文字で表記している国に行くと、 地球の歩き方がないと途方に暮れてしまいます。

  • タイ旅行に行く時は必携です。

  • 僕の最も愛する国のひとつ、タイの地球の歩き方です。?バンコク、?バンコク近郊とタイ中部、?タイ東北部、?タイ北部、?タイ南部、?ビーチリゾートと、全土に渡っての旅行情報が網羅されています。日本からの旅行者も鬼のように多いタイなので、地球の歩き方もたくさん売れていることでしょう(それに伴ってトラブルも増えているので、旅のトラブルに対する記述も多いです)。

    手元にあるものを見てみると、「遂にBTS開通!」などというものもあり、やたら歴史を感じさせます。国王在位60周年記念のイベント及びお祭り騒ぎも終わり、これからのタイの行方に目が離せません。

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