ファーストペンギンの会社---デジタルガレージの20年とこれから

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  • ダイヤモンド社 (2014年10月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478083581

ファーストペンギンの会社---デジタルガレージの20年とこれからの感想・レビュー・書評

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  • 事業が成功するためには、目を付ける市場と、どんなビジネスモデルで事業として成り立たせるかが重要

  • デジタルガレージがここまで大きな広がりを持っている企業だと知らなかった。先を見通して、その中で何ができるのか考えて行動するスタンスは勉強になった。
    大いに刺激になった。ファーストペンギンの精神を持っていきたい。

  • いまいちでした。社史みたいな要素が強かったです。

  • 2014年10月に実施した学生選書企画で学生の皆さんによって選ばれ購入した本です。
    通常の配架場所: 開架図書(3階)
    請求記号: 007.35//D54

    【選書理由・おすすめコメント】
    インターネットの普及の成長と共に成功してきた会社。未知の需要を予測して取り組む”ファーストペンギン”精神を学べそう。
    (現代政策、2年)

  • 日本にもこんなベンチャーがあったんだ。表にまったく出てこない(=マスメディアで取り上げられない)から知らないだけで。

  • インターネットの次は身体の探究。

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ファーストペンギンの会社---デジタルガレージの20年とこれからの作品紹介

日本のデジタル革命はガレージから始まった。価格.com、食べログ、ツイッター。誰もが一度は使ったことのあるサービスを支えてきた会社。それがデジタルガレージだ。創業以来20年、常に時代の一歩先を見据えながらこうした会社を率いてきた二人の共同創業者が描く、近未来のインターネットビジネスの姿とは?

ファーストペンギンの会社---デジタルガレージの20年とこれからのKindle版

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