バーナンキのFRB

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  • ダイヤモンド社 (2006年3月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (293ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478290491

バーナンキのFRBの感想・レビュー・書評

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  • 逗子図書館で読む。日本のバブルに対する判断は、利上げによるバブルつぶしだそうです。ただし、権力が近づくと、バブルなのか、バブルではないのかを判断する能力はないと主張を変えたそうです。

  • 【資料ID】6544
    【分類】338.253/Ka86

  • 東京短資加藤氏の著作物

  • アメリカの中央銀行FRBとその金融政策についての入門書。コンパクトかつ分かりやすくまとまっており、個人投資家でもビジネス上でも、世界の金融の中心はアメリカと思っている人には貴重な情報源である。

  • 為替取引をしている人は、とても面白く読めると思う。FRBウオッチャーの書くFRB事情本である。バーナンキについての記述はやや少なめ。

  • 未読

  • ただいま読んでます。
    FRBのこと、FOMCのことについてよく分かる、ただし、難しい・・・

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バーナンキのFRBの作品紹介

18年半ぶりの議長交代。インフレターゲット、バブル対策、FOMCはどう変わる?米金融政策の行方から公開市場操作とフェデラルファンド市場の真実まで。日銀ウォッチャーとワシントン金融政策記者が書いたFRBウォッチング。

バーナンキのFRBはこんな本です

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