たのしか

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著者 : 武田双雲
  • ダイヤモンド社 (2006年4月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478703465

たのしかの感想・レビュー・書評

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  • 私が書道の道に進もうと思うきっかけになった
    師匠の本です。
    大切な本の一冊になりました。

  • チェック項目6箇所。俺 なぜ 背伸びするのだろう なぜ 格好つけるのだろう 俺は 俺でしかないのに。種 ずっと前にまいた種が今頃になって芽をふいた、もっと種をまこう自分がここちよいと思える種だけを未来に向かって。動 やりたいこと、やらなければならないこと、自分のため、他人のため、様々な矛盾を抱えながらの動、矛盾から逃げない。愛 愛は受けとる力があってこそ、与えられるもんだ、愛はこんなにも身近に転がっていたんだ。想 相手を想う自分を想う 宇宙を想う細胞を想う 想うことこそが人間力。

  • たのしか!!

  • みてて、まっすぐこころにはいってくる。

  • 書はもちろん、心にささる詩の躍動に心揺さぶられる。
    ことばがひとに与えるインスピレーションの深さ。
    一つのことばから感じる意味って、
    人や時期などそれぞれで、だからこそよいんだなぁ。

  • 書って日本人なら誰でも書けそうでいて、でもやっぱり書家は書家。一文字にこれだけの想いを表現できるというのは、誰にでもできることではないのでしょう。

  • 作品が素敵で、且つ詩も元気がでる。書道家・武田双雲さん自身のパワーが溢れている作品集

  • 詩で表現していることと、文字で表現していることが、しっかりリンクしていて良い!

    言葉1つ1つがとても強く、心に響きます。

    たのしか〜!

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