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みんなの感想・レビュー・書評
地上に暮らす巨大な頭足類メガスクイド、空飛ぶ魚類オーシャンフリッシュとかワクワクする。
鼻行類とかと発想は同じだけど、こういった想像力は必要だと思う。
たくましい想像力が面白い。
人類がいなくなった世界、500万年後、一億年後、二億年後の世界はどのような生物多様性が見られ、どの生物が世界を支配しているかを大胆に予測した図解本。
本当かどうかなんて、誰もわからないけど、ロマン心を刺激されます。
知的娯楽本としていいと思います。
これは以前から気になっていたんだけど、たまたま手に取る機会があった。絵や発想はとても魅力的だけど、情報量が少なくてちょっと物足りない感じがした。と思ったら、同じ話がいくつもの本やDVDになっていて、これは「図解版」であるということだ。ちょっと残念。メインの本やDVDを差がしてみよう。
2006/1/21
以前この手のTV番組をNHKかどこかで見て
それ以来すごく気になっていたんですよね。
本屋で見つけて 思わず衝動買い。
人類滅亡後、この地球上にこのような生物が!?ヾ(゚Д゚lll)ノ
子供と一緒に観ても 楽しめる1冊。
生態系がこれまでどう変わってきて、今後世界がどう変わるのか?それにより生物はどういう進化を遂げるのかという問いに答えてくれた図鑑だった。適当に考えているわけではなく、環境の変化を想定し、それにそう形で進化を想像してるんだよね。しかし、8トンのイカが地球を支配するとは普通の頭では想像できないよなぁ...創造だ。
DVDも見てしまった。
こーゆーえぐいというかぐろいと言うかワケわかんない気持ち悪い生物みたいのって見ててどきどきする^^
生物の授業でDVDを見て惚れた。
ジャンプするカタツムリと怪鳥と人面猿と家畜のほ乳類が好きです
本家本元フューチャー・イズ・ワイルドの図解バージョンで、中学生の時にみた社会科の資料集のような感じ。じっくり読みたい人にはかなり物足りなさを覚えるが、子供を持つ親なんかはいいんじゃないかと思える一冊でした。
個人的にはちょっと期待はずれでしたが、子供に読ませる絵本としたら、結構使える本だと思います。






