人生讃歌―愉しく自由に美しく、又のびやかに

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  • 大和書房 (2004年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (238ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784479011699

人生讃歌―愉しく自由に美しく、又のびやかにの感想・レビュー・書評

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  • 今の日本人は「放埒」を「自由」と勘違いしています。

  • 再読に値する内容の本だと思う。
    また数年後に読み直してみたい。

  • 「声に出して詠みたい日本語」が大ヒットした斉藤孝先生と美輪明宏氏の対談。多くの子供たち(あるいは子を持つ親や、自分を磨きたいと思っている人々)に読んで欲しい。日本の文化に誇りを持ち、大切に継承していくことの大切さを知るための必読書。

  • 美輪さんが他の著書や、出演されたTV番組で重ね重ね発されているメッセージとほぼ同じ内容で、本当に信用できる方だな、と改めて思わされた一冊。斎藤先生の現場で子供をみているからこその言葉も説得力があった。
    特に印象的だったのは、方言がなくなってきていることへの危惧。方言=文化であり、方言がなくなるということは地域文化の衰退を危惧されていてすごく納得した。

  • ナイスコンビネーション。

  • 2012.6 市立図書館

    ・「変化」こそこの世の基本。

    人間の一生も、カルチャーショックの連続。
    変化して変化して初めての経験を積み重ねながら生きていく。

    ・呼吸が大事。

    ・厄年は、「内に向かいなさい」という時期。
    仕込み・仕入れの時期だから、自分の足りない商品を充実させること。

  • 11.01.30〜11.02.06 紫の話。いじめという言葉があるからいじめがある。それこそが言葉の乱れ。ほか色々。

  • 美輪 明宏 斎藤 孝 さんの対談の様子

    両者の書籍を複数読んでいる方には 新しい内容はないかもしれない

    美輪 明宏 斎藤 孝 さんのどちらかの本しか読んだことがない方にはお勧め

  • 第10刷2006年発行
    定価1,500円

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人生讃歌―愉しく自由に美しく、又のびやかにの作品紹介

この世で一番大切なこと、伝えます。あなたの精神を解放する対論。

人生讃歌―愉しく自由に美しく、又のびやかにはこんな本です

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