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みんなの感想・レビュー・書評
外国人のダーリンは語学習得を実践しているだけに、学習の仕方に説得力があり、そのアドバイスはタメになった。
最初は英語の学習をしていく過程を描いているのかと思ったが、ほとんど英会話スクールの紹介だったのが興味深い。学校に通うとはあくまでも作者の受け身願望の表れ?のような気がした。能動的に、主体的に学んでいくことが結局は...ということなんだろうか。英語を学ぼうと思っている私に共感させられるとこがいっぱいだった
2012/03/24 105円 古本 こういうタイプの本ってエッセイって言うのかな? 半分くらいマンガでおもしろかった 中学校すらまともに勉強してないけど、いい年して英語の重要性を 感じ、勉強することを決意する・・・ そのきっかけにできればと購入。 作者よりも英語がわからない私でも大丈夫だろうか・・・。 やはり日常的に会話するのが一番効果があるようだ。 あと英語の... 続きを読む »
わかるわかるー!
という感じでした。
私もおんなじ感じですから
著者の言う通り!
英語はホントに地道にやらないと身につきません。
様々な英語を学ぶ方法が紹介されていて、参考になった。
文章と漫画がちょうどよく混ざっていて読みやすかった。
漫画の割合が多く読みやすい。
英語の勉強方法も沢山載っています。
筆者自身が体験したものが多くあるので
そういった直の体験を読めるというのは
良かったと思います。
(筆者の主観が大きく影響されているので、多少注意?)
トニーのいう勉強方法…全部をその言葉に切り替えれば良い。テレビも新聞も本もDVDも!
わからない言葉があったら…すぐ調べる→味わう→使ってみる
英会話喫茶なるものがある
英語勉強に役立つサイト
ヤフー【http://edu.yahoo.co.jp/gambare/test/center1500/】
毎日コツコツ【http://www.etango.jp/web/】
単語力【http://www.tangoriki.com】
週間ST【http://www.japantimes.co.jp/syukan-st/】
ペラペラ【http://www.perapera.co.jp】→リーディング道場
理解.com【http://www.rikai.com】
vereix【http://www.verbix.com】
「せめないで!」といいつつ、せめてるのは誰よりも筆者自身だ。
ダーリンは外国人の作者による英語学習の四方山話。必要になった時に英語勉強すりゃいっかと思える、そっちに背中を押されるような内容だ。エッセイと漫画の構成で軽いので通勤時とかにおすすめ。
ある日、「英語を勉強してみよう!」と思った。無謀にも、「have」って何?そこから英語を学んでいこうという著者。英語の本を買ってみた、英会話スクールにも通ってみた、ネットで勉強もしてみた、ラジオ英会話も聴いてみた・・・。二ヵ月坊主だった私が出した結論! 著者の「英語最強メニュー」はこれしかありません。 (「BOOK」データベースより) ご主人が英語を母国語とする方であっても、奥様が英語ペ... 続きを読む »
10.07.11読了。
普通に面白かった(笑)
小栗さん全く話せなかったんですね。ちょっと驚いたけれど、だからトニーとの会話が楽しいのか、と納得。
最終的に話せるところまで行ってない辺り小栗さんだなと(笑)
でも、話せない者が知りたい情報が沢山載ってて良かったです。サイトの紹介が多いのも良いですね。幾つか気になったサイトがあったので、確認してみようかな。
さくさく~っと軽い感じでよめて楽しかった。やっぱり都会はいろいろな英語教室があるのね~、ほほ~ん。と田舎者の私は思いましたよ。
筆者が英語にいかにトライしたかということが徒然に書かれているエッセイ。方向性も結果もとくに無いのでさらっと読み流すのがいいかもしれません
(これは感想です。)
小栗さんは、「私は英語ができない」といってるけど、
これを全部読んでみて、『すでにできてるんじゃないか』と思った。
英会話教室の校長に対して、ちゃんと意見を言ってクレームも出せてるところとか、『できる人じゃん』と思った。
外国人はダーリンの著書が英語習得に向けての奮闘記(エッセイ)。そうだよね、そうそう、と笑いつつ共感するだけ。
今年、映画にもなった「ダーリンは外国人」の作者の体験エッセイ。
夫は外国人だけど英語を堪能には話せない彼女が、話せるようになるためにと、スクール体験をしたり、ネットで勉強したりした結果を書いてあります。
でも、彼女は全く英語ができない人ではないという事。
なので、英語ができないってわけじゃないので、高校英語以上の理解力がある方用のサンプルです。
外国人と結婚したら英語が話せるようになるってわけじゃないのね(☆゚∀゚)
[ダーリンは外国人]シリーズの小栗左多里さんの本。
私も将来外国に行くのが夢なので、少しずつでも勉強してみようかなぁ・・・
と思えた本です。

語学習得について漫画も交え、面白おかしく書かれています♪そして、語学に関する感覚がすごく共感できるもので、安心できました。私も地道に取り組もうと思いました。





