ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

気心道―タオ療法の秘力 についての感想・レビュー・書評


気心道―タオ療法の秘力 (だいわ文庫)
11人が登録 ★4.40

著者: 遠藤喨及 
本 / 大和書房 / 185ページ / 2007年12月10日発売
ISBN/EAN: 9784479301424
rank5 (3)
rank4 (1)
rank3 (1)
rank2 (0)
rank1 (0)
評価平均: 4.40
登録数: 11
レビュー数: 4
価格: ¥ 650

ブログで紹介する» ツイートする Check

みんなのタグ

みんなの感想・レビュー・書評

きあらさんのレビュー 5 読み終わった

気の話でありながら、集合的無意識とのつながり。人の体をどう見るか。人生をどう見るか。世界をどう見るか。
おもしろかった。

amitatomさんのレビュー 5 読み終わった

僧侶資格を持つ著者。
仏教と気の世界を織り交ぜ解説。

指圧は型だけでなく、心を教えて始めて伝わるという確信のもと、気心道という修養教育プログラム(?)をつくり上げる。

素人には見えないもの、万人共通の感じ方が得られないものをいかに開発していくか・・・気・経絡・指圧というテーマで話を進める。

Naoki Yamamotoさんのレビュー 4 読み終わった

本のタイトル、表紙の写真共に引っかかるが、著者の遠藤氏と飲んだ帰り際にもらった本。

本当に気さくなお坊さんで、本にもそれが表れてて、ほんわかする。

タオ療法について、書かれている。
僕にとっては、遠藤りょうきゅうさんを思い出すツールになってる。

skytterさんのレビュー 3 読み終わった

口述体の表現が気になってしようがない。鍼や整体の経絡は同じだがツボはない、という、相手を思いやる気でわかる、という。

全4レビュー中 1 - 4件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ