私が世界No.1セールスマンになるためにやった50のこと

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著者 : 甲斐輝彦
  • 大和書房 (2011年7月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (232ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784479793274

私が世界No.1セールスマンになるためにやった50のことの感想・レビュー・書評

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  • みたっちゃん

  • 「8つのポイント」でひきこむ話をする の章が個人的には面白かった。

    常々、自分のフリートークの面白なさに嫌気がさしていてたが、これを意識して、日々を過ごしてみようと思った。

    お笑い養成所に通う1個人としてw


    まさに、芸人は生き様だ

  • ・付き合う価値を相手に感じさせる
    ・信頼される
    ・将来を期待させてくれる
    これらを相手に提供できているか

    誰でも出来る事を完璧に実行

    スペシャリスト3つの領域に(税理士、営業、会計等)

    要求に対して、MustとWantを意識する

    当たり前の事を猛スピードでやる

    とにかく動く

    問題は人の頭を使う

    ノウハウを学び伝える

    本気で敬意を持つ

    約束を守る

    準備

    将来を感じさせる
    回りを飽きさせない。

  • 倦まず弛まず耐え抜く。

    仕事とは将来をつくることなんやと、改めて感じました。

    けど、タイトルはもっといいのんがあると思うねんけどなー。

  • 著者の真剣さが伝わってきて、「私は、もっと自分に厳しくあらねばならぬ」という感想を抱いた。

    弱者と群れないことは、これからも続ける。

    信頼され、将来性を感じさせる人間になるためにこれからも日々精進に励みたい。

  • 請求記号:673.3/Kai 所蔵ID:50061768
    配架場所:図書館入口横 め・く~る(ベストセラー)
    貸出期間:2週間(学部生のみ・延長不可)

  • ブリタニカに「666」という”虎の穴”みたいな営業武道派集団があるとは、この本を手にするまで知りませんでした。でも読んでいくと、さすがに凄みを感じますね。

  • 必要なことだと思うのですが、「勝ち負け」、「絶対」が苦手だ。

    「条件が六割そろえば行動に移せ」

    「したいこと」に割いている時間を減らして「すべきこと」に割く時間を増やすのだ。

    自分の感覚を共有しながら、相手の望んでいることを引き出していく。

    今起こっている問題について、積極的にまわりと情報の共有をする。>すぐに問題を抱え込ん

    でしまう人がいるが、こういう人は絶対に評価されない。

    人は感動したとき七人の相手に伝達すると言われる。

    スランプから抜けるには、「落ち着いて基本に戻る」のが一番早いそうだ。

    「あせる」と「急ぐ」は全く違うことなのだ。

    準備をしない天才は、準備の整った凡才に負ける。

    「商いは飽きないから商いになる。飽きられたら商いにならないのだ」

    人が成長していくためには周りの意見はとても重要なものである。しかしある程度実力がつい

    てくると、自分に意見してくれる人はいなくなってくる。だからこそ、ビジネスマンは自分で

    自分に「だから何?」と厳しく問い続けなければならない。

    物事が好転すれば感謝の意を表し、うまくいかなければ何も言わない。

    「弱者と群れるな」

    人の年収は、自分の周囲五人の平均年収に近づいていく

    毎日、「今日」にこだわり続ける

  • TOPPOINT 2011年10月号より。

    売上トップになる人は「何かが違う」
    その違うものを学ぶ。


    「準備をしない天才は、準備の整った凡人に負ける」
    良い言葉だ。

  • チョット論に過ぎてる感じ。

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基本給0円、完全歩合制という、結果を出さなければ生き残れない環境下でつかんだ成功の秘密とは?ブリタニカの「世界最強の武闘派集団」といわれた伝説の営業オフィス「666」で極限まで研ぎ澄まされた「驚異的な仕事のノウハウ」。

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