先延ばしは1冊のノートでなくなる

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著者 : 大平信孝
  • 大和書房 (2017年6月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784479795902

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先延ばしは1冊のノートでなくなるの感想・レビュー・書評

  • 読んだ後も先延ばししてしまう。
    なんとか習慣化したい。

  • <これから読みます>
    仕事のやり方を改善して、どんどん仕事ができるようになりたい。
    できるビジネスマンになりたい。
    日頃、毎日たくさん発生する仕事をこなすのが手一杯。
    こなせればよい方で、こなし切れずに溜まっていく一方。
    やりたくない仕事、気が向かない仕事は、特に先送りして溜まっていく。
    この本を読んで、先延ばし癖を治すところから改善に取り組んでみよう。

    <読み終えて>
    「ぶっとんだ目標」を立てて、ノートに書き出し、その目標を毎日見返す。
    そして、前日にできたことを振り返り、今日、目標を達成するために何をするかをノートに書き出し、アクションする。
    アクションは、10秒。
    この繰り返しで、少しずつ変わっていく。
    まずは、「ぶっとんだ目標」を恥ずかしがらずに書いてみよう。

    3か月前に始めた「できたことノート」の取り組みと、この「行動イノベーションノート」を融合させよう。

  • 誰にでもできそうだけど、なかなかできないだろうな。

    内容的にはもの凄くライト。で、読みやすい文章。

  • 目標を書く
    1,仕事・社会貢献
    →PJの遂行。人工知能のネクストPJにつなげる

    2,お金・モノ
    →仮想通貨で20万儲ける

    3,時間
    →有給10日消化

    4,人間関係
    →社外メンター、宇治研との交流

    5,心身の健康
    →-5kg
    →ボルダリング

    6,学び・趣味

  • 【びっくりするほど似ていた!】
    「何が」かというと、今広めている「逆算手帳」のコンセプトと。お片づけのセオリーと同じように、紙に書き出すセオリーも、共通点が多分にあることを実感。
    実践していることのオンパレードで、「その方法で大丈夫!」と太鼓判を押していただいたような気分です。ありがとうございます!
    あえて星をひとつ削った理由は、7つの口癖の転換方法まで伝えていたらほぼパーフェクト!だと感じたから。
    とても読みやすいので、オススメです♪

  • タイトルに興味を持ち読んでみましたが、内容的には凄い事が書いてある訳でもなく、この手のジャンルに似たような印象を受けました。それでも、著者自らがその方法で変わったと言う事で、人によっては効能を感じられるかもしれません。個人的には後半は読み飛ばしするほど、あまりメリットを感じませんでした。

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