果てしなき饗宴―フロベールと『ボヴァリー夫人』 (筑摩叢書)

  • 14人登録
  • 4.00評価
    • (2)
    • (1)
    • (2)
    • (0)
    • (0)
  • 1レビュー
制作 : 工藤 庸子 
  • 筑摩書房 (1988年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (303ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784480013194

果てしなき饗宴―フロベールと『ボヴァリー夫人』 (筑摩叢書)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 2010/5/5購入

全1件中 1 - 1件を表示

マリオバルガス・リョサの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
ガブリエル・ガル...
G. ガルシア=...
リチャード パワ...
ミシェル ウエル...
ウラジーミル ナ...
リチャード パワ...
マリオ・バルガス...
フアン・ルルフォ
有効な右矢印 無効な右矢印

果てしなき饗宴―フロベールと『ボヴァリー夫人』 (筑摩叢書)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

果てしなき饗宴―フロベールと『ボヴァリー夫人』 (筑摩叢書)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

果てしなき饗宴―フロベールと『ボヴァリー夫人』 (筑摩叢書)を本棚に「積読」で登録しているひと

果てしなき饗宴―フロベールと『ボヴァリー夫人』 (筑摩叢書)の作品紹介

1959年の夏、パリに到着したばかりのペルーの一留学生が買い求めた一冊の小説。それこそは、作家としての彼の人生を決定づけた「愛の物語」だった。現代ラテンアメリカ文学の最前線に立つ若き巨匠、マリオ・バルガス=リョサが、鍾愛の書『ボヴァリー夫人』をめぐってダイナミックに展開する、とびきり面白い文学論。

果てしなき饗宴―フロベールと『ボヴァリー夫人』 (筑摩叢書)はこんな本です

ツイートする