ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

テンペスト―シェイクスピア全集〈8〉 についての感想・レビュー・書評


テンペスト―シェイクスピア全集〈8〉 (ちくま文庫)
82人が登録 ★3.48

制作: William Shakespeare  松岡 和子 
本 / 筑摩書房 / 186ページ / 2000年06月発売
ISBN/EAN: 9784480033086
rank5 (5)
rank4 (11)
rank3 (25)
rank2 (1)
rank1 (0)
評価平均: 3.48
登録数: 82
レビュー数: 9
価格: ¥ 714 (参考価格:¥ 714)

ブログで紹介する» ツイートする Check

みんなの感想・レビュー・書評

迷羊さんのレビュー 4 読み終わった

ネタバレ ミランダとフェルディナンドのロマンス。
プロスペローの復讐劇かと思いきやあっけなく和解。
「許す」という選択はとても尊く見える。

tabidokushoさんのレビュー

沖縄、那覇などを舞台とした作品です。

snowisland2さんのレビュー 4 読み終わった

やっぱり、シェイクスピアの書く恋人同士の愛のささやきには、うっとりしちゃいます。
プロスペローによる「赦し」に圧倒される一冊。ディズニーアニメ「ファイアボール」の中にも「プロスペロ」の名が出てきますよ。

H.Satoさんのレビュー 読み終わった

落ち着け、もう怖がることはない。御前の優しい心に言ってやれ、何事もなかったのだと。
ひきこもって精神の修行に打ち込んだ。世界の人々の理解を超える域に達した。
卑しい仕事も誇りを持てば耐えられる。ごく貧しい行いにもその先には豊かな実りがあるものだ。この卑しい労働も苦しくいとわしいものになったはずだ。

アイスナインさんのレビュー 4 読み終わった

ベートーベンのピアノ・ソナタ第17番ニ短調作品31-2は通称「テンペスト」で、 なぜこの通称がついたかというとベートーベンの弟子とかいうアントン・シントラー が この曲の解釈を聞いたら「シェイクスピアの『テンペスト』 を読め」と言ったからというわけらしい。 で、ふむふむと思い読んでみたけれど…わからん。 何がピアノソナタに繋がるのかわからんよ(´・ω・) まぁ、このアントン・シ... 続きを読む »

さゆみ1194さんのレビュー 3 読み終わった

まぁまぁ・・・(^〜^;)ゞ

しゅーさんのレビュー 5

こちらは松岡訳です。
話の筋は変わらなくても、全体に流れる雰囲気はやっぱかなり変わるものなんだなあ。

すなみさんのレビュー 3

1995:David出演舞台原作
DavidはSebastian役

すなみさんのレビュー 3

1995:David出演舞台原作

全9レビュー中 1 - 9件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ