名指導書で読む 筑摩書房 なつかしの高校国語 (ちくま学芸文庫)

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制作 : 筑摩書房編集部 
  • 筑摩書房 (2011年5月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (775ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784480093783

名指導書で読む 筑摩書房 なつかしの高校国語 (ちくま学芸文庫)の感想・レビュー・書評

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  •  高校時代を思い出して面白かった。
    解説のポイントが面白い。この説明があれば先生は楽だな。

  • 読んだのは

    羅生門ー久しぶりに読んで、改めて良かった。

    無常ということーp570の解説がよかった。山口さんのオススメ

    これ以外の作品は読んでいない。

    解説か加えられているのが特徴。
    でも、ちょっとボリュームが多い

  • 高校国語の指導書,教師用の虎の巻の公開との由.40数年前,教師はこのような解説をしてくれたのかな.成績も悪く,大嫌いだった現代国語.でも取り上げられている教材はなかなか面白かった.太宰治の「富岳百景」が良かった.

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