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発光妖精とモスラ についての感想・レビュー・書評


発光妖精とモスラ
6人が登録 ★3.33

本 / 筑摩書房 / 172ページ / 1994年09月発売
ISBN/EAN: 9784480803290
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評価平均: 3.33
登録数: 6
レビュー数: 2
価格: ¥ 1,631

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みんなの感想・レビュー・書評

源氏川苦心さんのレビュー 4 読み終わった

本日、中村真一郎生誕93年を迎へます。皆気付いてゐませんが、この人は凄い人ですよ。 さて、1961(昭和36)年の東宝映画「モスラ」(本多猪四郎監督)は、この『発光妖精とモスラ』が原作です。 中村真一郎・福永武彦・堀田善衛の純文学者3名が合作で書いた小説であります。 リレー形式で、[上]「草原に小美人の美しい歌声」・[中]「四人の小妖精見世物となる」・ [下]「モスラついに東京湾に入る」... 続きを読む »

小葉さんのレビュー 3 読み終わった

1961年に公開された映画「モスラ」の原作とシナリオ第一稿と最終稿。
原作がこういう風にシナリオになるのか。
「モスラの歌」の動画を探してしまった。モスラーヤッ。

全2レビュー中 1 - 2件を表示
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