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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
自分に合った本の読み方が学べた1冊です。大変参考になりました。
目的を持ってたくさん本を読む、今後実践していきたいです。
問題解決のヒントを探す目的
→自分流に応用し、実践で活用
人間は追い込まれないと今まで以上の力を発揮するのが難しい
→制限時間を意識
一度読んだ本は二度と読まないように
ポイントを絞り込んだ後、何度も繰り返して読む事に重点
個々のリーディングスキルは自分なりに取捨選択・応用するとして、「読んだ本を確実に自分のものにする」という意識が、いままで自分は不十分だったなと気づかされた。
もっと目的意識を持って、1冊1冊確実に吸収する気持ちで本を読もう!
いままで数読んで自己満足していた部分があったな。
1,目的を持って読む
2,読む時間を決める
3,読書メモを作る
4,メモは常に持ち歩き、空き時間に何度も読む
5,メモの内容を実践で活用する
『10分間リーディング』にも同じようなことが書いていました。この流れで読書を続けてみようと思う。
続編のリーディング3.0から読んだ。書籍としては古いが、基本的な考え方は応用可能と思う内容だった。
書籍から効率的に知識を吸収し、いかに仕事などのアウトプットに結びつけるかに着目した読書法。
初版2006年。今から6年前の書籍故、自分にとってはそれほど真新しいものはなかった。且つ本書の内容も、ここ2,3年既に自分が実践しているものだった。6年前に本書に出会えたならなるほどと思ったに違いない。
自身の経験から、この読書法に加え吉澤ゆか氏の「一本線ノート術」を組み合わせることで、アウトプットの相乗効果が高められると感じる。
こちらは、レバレッジシリーズの読書バージョン
如何にして、早く本を読み、自分の血肉とするかについて書かれています。
本を参考文献の用に使う、という視点は面白い上にタメになります。
読書する習慣があるなら、一度読んで頂けたらと思います。
読書は投資!
①目的ありきの読書。情報を取捨選択して効率よく吸収。
②大事なことはちゃんとメモして持ち歩く。繰り返し読む。
③実践!
数をこなせば、本当に重要なポイントは自明となり、拾い逃しの心配もない。
恐れずに自分にとって、そのとき大切なことのみ抽出せよ!
読書が娯楽になっているの、ダメかな・・・勉強しなきゃならないこと、知らないことたくさんあるもんねー。
実践しなきゃ意味ないって本田さんも言っているけど、踏み切れない。今日も図書館行って、普通に司馬遼太郎とか生物の本とか借りちゃったもんよ~(;O;)。
毎日の楽しみを我慢しなきゃなー。うーん、うーん、うーーん・・・
人生を変えた一冊 本の記載内容を実践して吸収の深度、理解が変わった。 ベストセラーで読んでいる人多数、ただ当該本の行動を実践している人にはまだ出会ったことがない。 読んで、実践、人生が変わるを如実に感じた一冊。 いままで積み上げてきたレバレッジメモもこれを読んでからはじめた。 以下レバレッジメモ 「人間は書物を通じて、人の一生を数時間で疑似体験できる。だから、本を読め、生涯勉強... 続きを読む »
読書=投資だから、ダメ本は途中で読むのをやめて、どんどん捨てようというのは、腹に落ちてスッキリした。序章が面白くない本は、だいたい面白くないというのも納得。
私は図書館派だからな~。でも、
・時間を決めて読む。
・目的を決めて読む。
は、自分にも出来るかな。
本の読み方というよりは、勉強の方法について書かれている印象。
「読書」の概念を変えてくれるような本です。
ただこの手の本によくある事しか書いてない気がします。
普通にいいことを書いている本。
たとえば、目的を意識して読むと重要なところとそうでないところの見極めがつきやすい。ポイントをメモし実践する。実践しないと身に着かないし意味がない。
本書に乗っている書評メルマガも役に立つかも。
速読することばかりに気をとらわれていた自分に、喝を入れてくれた一冊。早く、たくさん読めても、内容が身に付かなければそれまで。本で学んだことを如何に実際のビジネスに実践するか。そのための読書術が詳しく書かれている。
本を最初から最後まで全てを順番に読む必要はない、という言葉は目からうろこであった。確かに必要な部分だけ読む、その他の部分は斜め読みで読み飛ばしてもいい。目的を考えればそうなのだが、昔からの読書を変えられなかった(それが悪い訳ではないが・・・)。
読む本によって、読書の仕方を変えていきたいと思う。

最初から最後まで読んでしまう私。
でも、この読書方は真逆
①目的を持って大切なところをしっかり、そうでないところは飛ばしてもOK
②線をひく、ページをおる、メモをする
③メモは繰り返し読める状...





