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みんなの感想・レビュー・書評
塩はとりすぎたらだめと教え込まれてきた私はこのタイトルを見たとき、
どういうこと?と驚いてすぐ読みたくなりました。
とってもわかりやすい文章であっというまに読めました。
塩の種類、塩と現代病の関係、塩と社会現象の関係など、
塩を必要以上に減らしすぎる事によって、
様々な問題が発生するという事にショックを受けました。
確かにと納得できる話の数々でした。
この本はお借りしていたものだったのですぐに2冊注文しました。
ぜったいみんなに読んでもらわないと!
そう思って。
特別な病気でない人は、自分の舌が許す範囲で自然塩をしっかり食べるべきなのです。
2012-02-20
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減塩運動を推奨している日本の西洋医学会には承諾しかねる話しかもしれない。しかし、自然療法の大抵は塩をビックリするくらいメニュに付される。日本の塩が専売公社に占領された事で日本人の健康被害が拡大したと言えるかもしれない。減塩とは、純化塩に限っての事だと。しかし、にがりの害というものも存在しているので、良い塩となると選択肢は藻塩となるだろうか?この本には書いてないけど☆塩が足りないと先頭意欲が湧かない... 続きを読む »
2010-10-06
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塩が大好きです。塩をこれからもなめてよいんだよと力づけられた気分です。
よい自然塩を買わなければと思いました。
2009-12-06
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全5レビュー中 1 - 5件を表示






