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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
息子1歳4ヶ月
言葉のリズム、優しい語りかけに絵がとてもあっていました。
おさじさんだいすき^^
息子はちょっと長いお話はまだ苦手なのか、「長い!」と思ったら絵本を閉じてしまいます。
そういう時は背中に向けて読み聞かせします(笑)
何度か読んで、興味が出たみたい?笑顔が見れました☆
言葉と絵が一体となってとてもあたたかい雰囲気の絵本です。
食べるという日常的なワンシーンですが、おさじさんがどこかからあらわれて助けてくれるというファンタジー的な要素も加わり、ひとつの物語として楽しめます。
「あかちゃんの本」 絵とストーリーの温かみに惹かれて即購入しました。「おさじ」に「さん」をつけるのは ん?? と思いましたが、離乳食期まで長く読み聞かせに使えそう。これも生後二ヶ月の甥へのプレゼントとして買いました。
保育園のクリスマスプレゼントで頂きました。
園で大人気の絵本とのこと。
子供は「あっちっち」のところが早くやりたくて、次々にページをめくろうとします。絵もかわいいし、うれしいプレゼントでした。
母親の読書記録より転載。
一才八ヶ月の時に読んでいた本。
この頃になると、もう勝手に一人で本を抱えて(声に出して)読みふけっていたらしい。
スプーンでおじやを食べるとき、必ずこのうさぎさんのまねをして、「あっちち、あっちち」とやったあと、母親が「おはなはやけど、ほっぺはくわーん」、とやらないと機嫌が悪くなったとか。
1歳10ヶ月の頃読んだ本。気に入って何度も読みました。これを読んだあと、以前より積極的にスプーンやフォークを使って食事をするようになりました。
おさじさんとうさぎのやりとりが心地いい本。
離乳食が始まったころの赤ちゃんにぴったりのストーリー。
我が家では旦那さんにも読み聞かせをお願いしたら、なぜか「おさじさん」ではなく「おじさん」が途中からでてきました。
この本にはおじさんは1人もでてこないので、読み聞かせの際はご注意くださいませ。
4~5ヵ月で読み聞かせ。シリーズの中でも反応を示すものと示さないものがあるみたい。お気に入りは何度も読んで欲しがるが、知らんぷりのものも。
1歳6ヶ月の娘に読んだ本。とても気に入って何度も繰り返し読まされました。うさぎが熱いおかゆを食べて泣いてしまう所で、娘はとても嬉しそうに(!)します。
たまご粥をみるとこの本を思い出します。
『ほっぺはくわんくわん』…
この表現の面白さが今でも心に残っています。
うさぎがアツアツのおかゆを食べるのを、おさじさん(スプーン)がお手伝いするお話し。
文章が長めなので理解できるかな?と思ったが、よく聞いて理解しているようで、何度も読んでとせがまれます。
親の私が東光寺さんのやわらかい絵が好きで、他の絵本もよく読んでいます。
松谷みよ子さんの絵本は好きなのか、よく聞いてくれるので、購入。
ほかの本より文章が長いけど、ちゃんと聞いてくれます。
スプーンが汽車で、口がトンネル。
すごい発想力!
おさじさん。って呼び名も時代を感じるけど、今はスプーンだよなぁなんて。
でも内容はくいつきよい。文章とか結構長いので飽きるかな?って思ったけど、たべもののはなしだからかリクエストも多し。
松谷みよ子さんシリーズでは、うちの子には反応が少なめの絵本です。親としては活用してご飯タイムを楽しみたいんですが。
「ぼくは おさじさん おいしいものを おくちへ はこぶ きしゃぽっぽ」おさじさんとうさぎさんのやりとりがなんともかわいい!赤ちゃんにとって、おさじさんは大切なおともだち。
一番好きなのは、「ふーふーふー」と、食べるところ。そして、その場面が、このお話のラストにふさわしいと思っているらしく決して、最後の一ページを読ませてくれません。閉じさせまいとする母の抵抗むなしく、両手で表紙を閉じてしまいます。先日、無理やり読もうとしたら、泣かれました小さな心は、不思議で一杯です。(0歳)
おいしいものをお口に運ぶお手伝いをするおさじさん。
一人で食べると断ったうさぎさんですが、やけどしてしまいます。
でもおさじさんがいれば大丈夫!おいしく食べることができました。
リズミカルで優しい文章とかわいらしい絵の定番絵本です。
おさじさんが「とことことこ」と歩くのをまねするように。(長女1歳2ヶ月)
「あっちっち~」「えーん、えーん」などまねする言葉も増えました。(長女1歳5ヶ月)

大活躍でした!!
ごはんの前に読んだりしてね。
基本は手づかみ食べでもいいんですよ。
ただ、あっちっちのおかゆやスープはね、
おさじさんがいいんです。
うさぎのぼうやがかわいくてね。...





