日々の行動を儲けに換える お金を稼ぐ習慣術

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著者 : 午堂登紀雄
  • 日本実業出版社 (2010年2月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784534046765

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日々の行動を儲けに換える お金を稼ぐ習慣術の感想・レビュー・書評

  • 経済的価値に変換できない読書は他人に貢献していないということであり、趣味にすぎない。本から知恵を取り込んで、思考を組み替え、発展させる。不安感が仕事術の本に向かわせる。不安を払拭するには実践あるのみ。やるべきことが決まれば必要な本以外は読む時間はないしその必要もない。

  • 【No.93】「何事も仮説を持って行動すれば、より納得できる結果を生みやすくなる」「一流といわれる人は、やることが徹底している」「自分の動きのすべてを加速させて生活することに慣れると、力を入れなくても自然と速い行動で物事を処理できるようになる」「今の自分の行動が、のちにどういう影響を及ぼし、どういう結果を生むかを先回りして考える」「12時台にランチに行くのは時間に対する意識が低い人のすること。インテリジェンスの高い人がする行為ではない」「会議が退屈だというなら、会議で出されるすべての議案にNOという覚悟で会議に臨め」「趣味なり仕事なりを上級者レベルになるまで徹底的にやること。成功失敗の理由を念入りに振り返る。そういう自分なりに紡ぎだした物事の要諦が脳の中で整理され、スキーマになる。すると、得た情報がそれぞれのスキーマに分類され、応用力を持つようになる」「何かの分野で上級レベルまで達した経験がある人は、人格的にも精神的にも安定し、周りから見ても”あの人に任せれば安心”という不思議な信頼感がある」「何かを続けるということは、結構大変なこと。日々の忙しい生活の中で、時間を捻出し、長い年月にわたり情熱を維持し続けるというのは、心のマネジメント能力がないとできないこと」

  • 苦手な上司程、細かく報告する。

  • サンクコスト(埋没費用)を将来の意志決定に反映させない。

    お金を稼ぐ習慣術

    24時間学校化

  • デカルト方法序説
    読者とは著者の思考をなぞってるだけ。
    ユダヤ人格言
    人は考えることから逃れるために本を読む

    ビジネス書ジプシーにならない

    TYとりあえずやってみる

  • 本の全体内容としては、以前読んだ事があるような内容もちらほらありましたが、「24時間まるごと学校化作戦」の章は面白かった。

    この本を読んだあと、街へでてみると、日本には優れたサービスがたくさんある!ことに気付かされ、勉強になりました。(中国では日本の様にサービスがまだ発達していなかったし)

    自分でできていたこととそうでない事含め、これを愚直に実践してこその読書、知識のアウトプットだと思いました。

  • 暇つぶしにはいいかな。
    私にはあまり新しい情報はなかった

  • 20分で読了。
    新しい情報は特に無し。
    流行ったビジネス書のエッセンスをつまみ食いした感じの本。
    そこそこ売れそうなタイトルではありますが。

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