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進化論の不思議と謎―進化する「進化論」 ダーウィンから分子生物学まで についての感想・レビュー・書評


進化論の不思議と謎―進化する「進化論」 ダーウィンから分子生物学まで (学校で教えない教科書)
11人が登録 ★2.60

制作: 小畠 郁生 
本 / 日本文芸社 / 283ページ / 1998年07月発売
ISBN/EAN: 9784537115079
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評価平均: 2.60
登録数: 11
レビュー数: 2
価格: ¥ 1,260

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みんなの感想・レビュー・書評

reikoalbanyさんのレビュー 3 読み終わった

図書館でふと目にとまったので読んでみた。

種の起源で有名なダーウィンについての本だ。

でも、100ページアマリと短く、絵がとても多いので、たいした情報量じゃない。

ダーウィンの一生について軽く述べられ、思想についてまとめられている本。

ダーウィンについて何も知らない人なら、それなりにまとまってて良いかもしれない。

写真や絵がとてもたくさん載っているのが楽しい。ただ、わたしは本を読んでいるときに挿絵や図説を読むと集中力が切れてしまうのであまり好きではない。

巻頭や巻末にまとめておいてくれた方が読みやすかったかもしれない

知恵蔵さんのレビュー 3

生物学、地質学、遺伝子工学などあらためて読むとおもしろいですね。

全2レビュー中 1 - 2件を表示
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